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      <title>プレスリリース - UNIQLO ユニクロ</title>
      <link>//www.uniqlo.mom/jp/ja/contents/corp/press-release/</link>
      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2026</copyright>
      <lastBuildDate>Fri, 19 Jun 2026 13:00:56 +0900</lastBuildDate>
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      <item>
         <title>ユニクロが俳優・岡本多緒さんと国際映画祭ディレクター陣を招き　難民の声を届け、社会を動かす「映画のチカラ」について語り合うトークイベントを実施 「難民映画基金」による支援作品の特別上映会を開催</title>
         <description><![CDATA[<p>
　ユニクロは、6月20日「世界難民の日」に先立ち、6月18日（木）「PEACE FOR ALL×難民映画基金 ショートフィルム特別上映会」を、国連難民高等弁務官事務所（UNHCR）、東宝株式会社ご協力のもと、TOHOシネマズ 六本木ヒルズにて開催しました。ユニクロのチャリティTシャツプロジェクト「PEACE FOR ALL」において、新たに⁠「難民映画基金（Displacement Film Fund／DFF）」とのコラボレーションTシャツの発売開始を記念し、作品の上映会およびトークイベントが実現しました。

<p>
<img alt="2026061913_img1.jpg" src="//www.uniqlo.mom/jp/ja/contents/corp/press-release/upload_img/2026061913_img1.jpg" width="500" height="333" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" />

<center><small>
写真左から：市山尚三（東京国際映画祭プログラミング・ディレクター）、<br/>
クレア・スチュワート（ロッテルダム国際映画祭マネージング・ディレクター）、
岡本多緒（俳優／モデル／映画監督）、<br/>松岡宏泰（東宝株式会社　代表取締役社長）、柳井康治（株式会社ファーストリテイリング 取締役 グループ上席執行役員）
</small></center>

<p>
<u><strong>「PEACE FOR ALL × 難民映画基金 ショートフィルム特別上映会」</strong></u><br/>
　上映会に先駆けて行われたトークイベントでは、ロッテルダム国際映画祭マネージング・ディレクターのクレア・スチュワートさん、東京国際映画祭プログラミング・ディレクターの市山尚三さん、先のカンヌ国際映画祭で、日本人初の最優秀女優賞を受賞された俳優でもあり、モデル、映画監督としても活動している岡本多緒さんと、株式会社ファーストリテイリング 取締役 グループ上席執行役員 柳井康治の4名が登壇し、難民の声を届け、社会を動かす「映画のチカラ」について語り合いました。<br/>
　トークイベントにおいて、クレア・スチュワートさんは、難民映画基金が、避難を余儀なくされた映画制作者を支援し、避難や難民にまつわる物語をより多くの観客に届けるという目的の緊急性を強調しました。また同基金について、映画業界の観点から見ても、文化・慈善団体、そしてユニクロのような企業が協力するこのような取り組みは非常に珍しく、「とてもユニークな基金」であると述べました。それを受け、市山尚三さんは、作品を「難民のテーマや難民の監督たちによるものではあるが、テーマ先行主義ではなく、映画としても素晴らしい」と評価し、才能ある監督たちが選ばれ、映画的に優れた作品が作られていることに感銘を受け、東京国際映画祭での上映に至った背景を説明しました。<br/>
　また、岡本多緒さんは、難民としての背景を持つご家族のエピソード、またご自身の監督作品『マイ・スウィート・パーラ』の制作に至った想いから、難民映画基金の活動に対して強く共感を示され、「一人一人のストーリーがより多くの人々に伝わることによってエンパシー（共感）が広がり、それが良い世界、優しい世界へとつながっていく」と評し、多くの方に今こそ見ていただきたい作品であると熱く語りました。

<p>
<img alt="2026061913_img2-3.jpg" src="//www.uniqlo.mom/jp/ja/contents/corp/press-release/upload_img/2026061913_img2-3.jpg" width="670" height="232" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" />

<p>
　特別上映会では、難民映画基金の第1弾支援作品5作品のうち、2作品が上映されました。最前線から一時的に離れ、心身の回復を図る期間中の若いウクライナ人女性が、催眠療法の儀式を通じて現実に対応しようとする姿を描いた、マリナ・エル・ゴルバチ監督による『Rotation』と、シリア・アレッポからまずトルコへ逃れ、その後イギリス・ロンドンの難民申請者向けホテルで暮らす監督本人と、親友であり映画制作者でもあるファディの日常を記録した、ハサン・カッタン監督によるドキュメンタリー作品『Allies in Exile』の2作品です。『Allies in Exile』は、特別上映会前日にイギリスで行われた、「One World Media Awards」において「Refugee Reporting Award」（難民報道賞）を受賞。上映に際し、ハサン監督から特別に寄せられたメッセージも紹介されました。

<p>
<strong>ハサン・カッタン監督からのメッセージ：</strong><br/>
<img alt="2026061913_img4.jpg" src="//www.uniqlo.mom/jp/ja/contents/corp/press-release/upload_img/2026061913_img4.jpg" width="250" height="167" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" />この作品は、亡命者としての僕の実体験を映画にしました。難民申請者用の施設で友人のファディと共に暮らし、先の見えない中でひたすら結果を待ちました。同じ境遇の人が施設に大勢いました。本作の制作は僕の人生の使命であり、僕につきまとう「なぜ難民になることを選んだのか」という問いに答えるためでした。この映画が映し出すのは、僕自身の人生と、親友ファディの人生、そして僕たちが目撃したことと、身をもって経験して感じたことです。これが難民申請の実情です。報道では難民の数や統計データ、政治的議論しか伝えられませんが、僕は亡命者を何人も見てきました。才能のある人や家族を愛してやまない人、皆未来を信じる勇敢な人々です。制作過程は容易ではありませんでした。自分が抱える痛みに向き合わなければならないし、自分自身を直視する作業だからです。しかし同時に、映画制作が救いになっていました。映画制作は物語を伝えるだけでなく、過去を乗り越える手段にもなります。

<p>
<strong>株式会社ファーストリテイリング 取締役 グループ上席執行役員 柳井康治のコメント：</strong><br/>
ユニクロは25年以上、難民支援に取り組んでいます。お客様をはじめ多くの皆さまに支えていただき、支援の輪が広がっていることに深く感謝しています。私は、映画には人々の意識を動かす力があると信じています。第1弾で支援した監督たちによる作品は、フィクションからドキュメンタリーまでの幅広さと、監督自身のパーソナルな体験が色濃く反映されていて、深い感動と共感、説得力の強さが特徴だと思っています。私はこれらの作品が、日本国内で難民問題の関心や理解が広がるきっかけになると信じています。10月に東京国際映画祭で上映され、日本の皆さんに見ていただけることが非常に楽しみです。これからも、難民映画基金の支援を通じて、彼らの声を届けていくことを続けていきたいと考えています。<br/>
<br/>
<u><strong>難民映画基金（Displacement Film Fund／DFF）とは</strong></u><br/>
　「難民映画基金」は、避難を余儀なくされた映画制作者、または避難民としての経験を描いた実績のある映画制作者の活動を支援・助成するために設立されました。2025年の第54回ロッテルダム国際映画祭（IFFR）において、国連難民高等弁務官事務所（UNHCR）親善大使であるケイト・ブランシェット氏が発表し、マスターマインド、ユニクロ、ドローム・エン・ダード、タマーファミリー財団、アマホロ連合が創設パートナーとして名を連ねています。ヒューバート・バルス基金を運営パートナー、国連難民高等弁務官事務所（UNHCR）を戦略パートナーとし、短編映画への助成制度を開始。さらに、第55回ロッテルダム国際映画祭において、新たな主要パートナーとしてアールティ・ロヒア氏およびSPロヒア財団が加わることが発表されました。両者はパイロットイヤーの成功を受け、同基金への支援を約束しています。<br/>
　初年度の支援を受けて制作された短編作品は、ハサン・カッタン監督『Allies in Exile』、マリナ・エル・ゴルバチ監督『Rotation』、モハマド・ラスロフ監督『Sense of Water』、シャフルバヌ・サダト監督『Super Afghan Gym』、モ・ハラウェ監督『Whispers of a Burning Scent』の5作品です。これらの作品は2026年のロッテルダム国際映画祭（IFFR）でワールドプレミアを迎え、英国『The Guardian』紙による5つ星評価をはじめ、国際的に高い評価を得ています。また2026年10月26日（月）から開催される第39回東京国際映画祭において、5作品のジャパンプレミア（日本初上映）が決定いたしました。<br/>
　基金は初年度の成功を受けて、第2弾の支援開始を決定し、先のカンヌ国際映画祭において、ケイト・ブランシェットによって新たな5名の支援監督（モハメド・アメル、アンマリー・ジャシル、アクオル・デ・マビオル、バオ・グエン、リティ・パン）を発表しています。

<p>
<u><strong>チャリティTシャツ「PEACE FOR ALL」と難民映画基金のコラボレーションTシャツ</strong></u><br/>
<img alt="2026061913_img5.jpg" src="//www.uniqlo.mom/jp/ja/contents/corp/press-release/upload_img/2026061913_img5.jpg" width="200" height="227" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" />　ユニクロは、2022年6月より「世界の平和を心から願い、アクションする」という想いに賛同した著名人の方々にボランティアでご協力いただき、それぞれの平和への願いをデザインに込めたTシャツを販売するチャリティプロジェクト「PEACE FOR ALL」を展開しています。2026年3月末時点で、発売枚数は1,000万枚を超え、累計寄付金額は30億円に達成しました。この度、「PEACE FOR ALL」の新作コラボレーターとして新たに難民映画基金が加わり、初年度に支援を受けた映画監督が寄せた「平和」をテーマにした言葉がデザインされたTシャツが6月19日（金）より発売開始いたします。このTシャツの売り上げによる利益は、難民映画基金への寄付につながります。

<p>
<u><strong>【展示】 PEACE FOR ALL - 歴代コラボレーターによるTシャツが全集結</strong></u><br/>
　ユニクロは、2022年からチャリティTシャツプロジェクト「PEACE FOR ALL」を展開しています。世界の平和を願うユニクロの想いに賛同した著名人がボランティアでデザインしたTシャツを全世界で販売し、その利益の全額を、UNHCRをはじめとする、貧困、差別、暴力、紛争、戦争などによって被害を受けた人々を世界各地で支援する団体へと寄付しています。会場では、6月19日（金）発売の新作5柄を含む、歴代すべてのコラボレーターとのTシャツが集結。総勢54組のTシャツを展示しました。 

<p>
<img alt="2026061913_img6.jpg" src="//www.uniqlo.mom/jp/ja/contents/corp/press-release/upload_img/2026061913_img6.jpg" width="400" height="267" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" />

<p>
<u><strong>6月19日（金）新発売の5柄（左から） </strong></u><br/>
　・ディック・ブルーナ（絵本作家）<br/>
　・ソフィア・コッポラ（映画監督・脚本家）<br/> 
　・難民映画基金<br/>
　・ピーナッツ（コミック）<br/>
　・キー・ホイ・クァン（俳優）

<p>
<img alt="2026061913_img7.jpg" src="//www.uniqlo.mom/jp/ja/contents/corp/press-release/upload_img/2026061913_img7.jpg" width="670" height="183" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" />
<p>
<a href="https://www.uniqlo.mom/jp/ja/special-feature/peace-for-all" target="_blank" rel="noopener">https://www.uniqlo.mom/jp/ja/special-feature/peace-for-all</a>]]></description>
         <link>//www.uniqlo.mom/jp/ja/contents/corp/press-release/2026/06/26061913_news.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">CSR</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">サステナビリティ</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 19 Jun 2026 13:00:56 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>6月20日「世界難民の日」 ファーストリテイリンググループが難民の支援活動を拡充　PEACE FOR ALLの支援先に「難民映画基金」参画　スーダン・ミャンマー危機に対するUNHCRの緊急要請に応じて10億円を寄付</title>
         <description><![CDATA[<p>
ファーストリテイリンググループは、6月20日の「世界難民の日」に先立ち、6月18日「FAST RETAILING ×UNHCR 共同メディア説明会」を、国連難民高等弁務官事務所（以下UNHCR）協力のもとTOHOシネマズ 六本木ヒルズで開催しました。展示会場では、4年目を迎えるユニクロのチャリティTシャツプロジェクト「PEACE FOR ALL」の取り組みについてご覧いただいたほか、6月19日（金）発売の新コレクションを含め、全コラボレーションTシャツの展示を行いました。
 
<p>
<img alt="2026061911-img1.jpg" src="//www.uniqlo.mom/jp/ja/contents/corp/press-release/upload_img/2026061911-img1.jpg" width="400" height="267" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" />

<p>
<u><strong>■ FAST RETAILING ×UNHCR 共同メディア説明会</strong></u><br/>
<li><ol>ファーストリテイリングとUNHCRは2006年に協働開始、2011年にグローバルパートナーシップ締結。</ol></li>
<li><ol>緊急支援では、2025年にUNHCRの要請で柳井正個人が、スーダン・ミャンマー危機に対し10億円を寄付。食料や住居、医療や衛生の支援に充当。</ol></li>
<li><ol>衣料支援では、81の国や地域に累計6,371万点を寄贈 （支援要請に応じて難民以外の受益者含む）。<br/>
2026年3月、UNHCRを通じて、モーリタニアへ137万点の衣料を寄贈。</ol></li>
<li><ol>自立支援では、バングラデシュのロヒンギャ難民女性自立支援プロジェクトで、2022年から2025年末までに、1000万枚以上のサニタリーナプキンや下着を生産。累計1,052人の難民女性が手当を得る。</ol></li>
<li><ol>難民雇用では、日本国内のユニクロ・ジーユー店舗、イノベーションファクトリーで勤務。</ol></li>
<li><ol>難民映画基金に対して、2025年と2026年に毎年10万ユーロずつ、合計20万ユーロを寄付。2026年10月の東京国際映画祭にて2025年に選出された映画監督による全5作品の日本初上映が決定。</ol></li>
<br/>
<u><strong>ファーストリテイリング 取締役グループ上席執行役員　柳井康治のコメント</strong></u><br/>
ファーストリテイリングは、UNHCRのアジア唯一のグローバルパートナーとして、2006年より20年以上にわたり、世界の難民および国内避難民を支援するため協働してきました。  難民・人道問題の長期化や気候変動の影響により、その状況は一層深刻さを増しています。さらに、世界的な支援資金の縮小により、難民はこれまで以上に厳しい環境に置かれています。こうした状況のなか、UNHCRとユニクロが支援する「難民映画基金」がPEACE FOR ALLに参画することが決定しました。今後も、UNHCRからの資金援助や大規模な衣料支援要請に迅速に対応するとともに、服の事業や映画を通じてお客様や社会との接点を創出し、難民問題の解決に向けた支援活動を継続し、さらなる貢献につなげていきます。<br/>
<br/>
<u><strong>ファーストリテイリング財団 副事務局長 城間千佳野のコメント</strong></u><br/>
ファーストリテイリング財団は2018年の設立当初から、難民支援に取り組んでいます。難民の子どもたちへの基礎教育機会の提供や大学進学を目指せる環境づくりなどに取り組んできました。日本国内で学習支援教室の多角的な展開により、この10年間で受講者数を10倍に伸ばし、進学校や大学進学を実現する受講生を数多く輩出してきました。新たに今年から、バングラデシュのロヒンギャ難民キャンプで高等教育の準備プログラムの提供や栄養支援を開始します。先が見えない生活を強いられる難民への光となり、子どもたちに未来があることを感じさせる活動を推進し、より多くの企業や個人の皆様と、難民が抱える課題の解決に向けて、ともに取り組んでまいります。<br/>
<br/>
<u><strong>国連難民高等弁務官事務所（UNHCR）駐日代表　柏富美子のコメント</strong></u><br/>
2025年末時点で、世界で紛争や迫害によって故郷を追われている人は1億1,780万人。多くの人々が長期にわたる避難生活を余儀なくされるなか、政府、企業、市民社会を含む幅広いパートナーとの連携のもと、難民の方々の尊厳が守られ、将来への希望を持てるよう、持続可能な支援がより一層求められています。ファーストリテイリングとUNHCRが協働を始めてから、今年で20年という大きな節目を迎えました。これまで難民の方々に寄り添いながら共に歩んでくださったファーストリテイリングの皆様、そしてお客様からの温かいご支援に、心より感謝申し上げます。この20年の歩みを礎に、これからも皆様と力を合わせ、難民の方々が未来を切りひらいていけるよう活動してまいります。

<p>
<img alt="2026061911-img2-3.jpg" src="//www.uniqlo.mom/jp/ja/contents/corp/press-release/upload_img/2026061911-img2-3.jpg" width="670" height="220" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" />

<p>
<u><strong>■俳優・河合優実さんとともに、花で届ける難民支援<br/>
「UNIQLO FLOWER × 世界難民の日」 チャリティキャンペーンを発表。</strong></u><br/>
俳優・河合優実さんが、2026年1月、ファーストリテイリングとUNHCRの難民キャンプ訪問プログラムに参加し、ロヒンギャ難民女性の自立支援プログラムに取り組む縫製センターを訪問。その経験から、「UNIQLO FLOWER × 世界難民の日」チャリティキャンペーンへの参加が決定しました。2026年6月19日（金）から6月30日（火）の期間中、UNIQLO FLOWERの取扱い店舗※で、河合さんも花のセレクトに参加した「世界難民の日ギフトバッグブーケ」（990円）をお買い上げいただくと、ひとつにつき300円がUNHCRを通じて、ロヒンギャ難民の自立支援に取り組む縫製センターに寄付されます。<br/>
<small>※2026年6月18日（木）時点で26店舗　<br/>
<a href="https://www.fastretailing.com/jp/sustainability/news/2606181430.html" target="_blank" rel="noopener">プレスリリース：俳優・河合優実さんとともに、花で届ける難民支援「UNIQLO FLOWER×世界難民の日」チャリティキャンペーン</a></small><br/>
<br/>
<u><strong>■河合優実さんコメント「世界難民の日をきっかけに、お花を通して共感の輪が広がれば嬉しいです」</strong></u><br/>
難民の方々の日常には辛いことだけでなく、時には楽しいことや嬉しいこともあり、そこには私と同じような"生活"があると感じました。この取り組みを通して、キャンプ内の"生活"を、少しでも明るいものにできれば嬉しいです。誰もが気軽に参加できる活動なので、お花を手に取るたくさんの皆様のお気持ちがロヒンギャ難民の方々へ届くことを願っています。

<p>
<img alt="2026061911-img4-5.jpg" src="//www.uniqlo.mom/jp/ja/contents/corp/press-release/upload_img/2026061911-img4-5.jpg" width="670" height="220" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" />

<p>
<u><strong>【展示】 「PEACE FOR ALL 」歴代コラボレーションTシャツが集結</strong></u><br/>
ユニクロは、2022年からチャリティTシャツプロジェクト「PEACE FOR ALL」を展開しています。世界の平和を願うユニクロの想いに賛同した著名人がボランティアでデザインしたTシャツを全世界で販売し、その利益の全額（1枚当たり日本における定価の20％相当） を、貧困、差別、暴力、紛争、戦争などによって被害を受けた人々を、UNHCRをはじめとする世界各地で支援する団体へと寄付しています。会場では、6月19日（金）新発売の5柄を含む、歴代のコラボレーションTシャツが集結。総勢54組の全コラボレーターのTシャツを展示しました。

<p>
<img alt="2026061911-img6-7.jpg" src="//www.uniqlo.mom/jp/ja/contents/corp/press-release/upload_img/2026061911-img6-7.jpg" width="670" height="220" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" />
<p>
6月19日（金）新発売の5柄<br/>
　・ディック・ブルーナ（絵本作家）　<br/>
　・ソフィア・コッポラ（映画監督・脚本家）<br/>
　・難民映画基金<br/>
　・ピーナッツ（コミック）<br/>
　・キー・ホイ・クァン（俳優）<br/>
<small><a href="https://www.fastretailing.com/jp/group/news/2604241100.html" target="_blank" rel="noopener">
※プレスリリース：　キー・ホイ・クァン氏、ソフィア・コッポラ氏、Displacement Film Fundが新たに参加　ユニクロのチャリティTシャツ「PEACE FOR ALL」の新作を6月19日（金）に発売　寄付総額30億円・販売枚数1,000万枚を達成</a></small>]]></description>
         <link>//www.uniqlo.mom/jp/ja/contents/corp/press-release/2026/06/26061911_news.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">CSR</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">サステナビリティ</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 19 Jun 2026 11:00:04 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>俳優・河合優実さんとともに、花で届ける難民支援 「UNIQLO FLOWER×世界難民の日 チャリティキャンペーン」 UNIQLO FLOWER取扱い店舗にて、6月19日（金）～6月30日（火）まで実施</title>
         <description><![CDATA[<p>
ユニクロは、国連が定める6月20日の「世界難民の日」を機に、困難な状況を強いられている難民を花で支援する企画、「UNIQLO FLOWER×世界難民の日 チャリティキャンペーン」を、2026年6月19日（金）から6月30日（火）まで実施いたします。国連難民高等弁務官事務所（以下UNHCR）のグローバルパートナーとして、20年以上にわたり、世界中で難民支援活動を続けるユニクロのキャンペーンに、今年1月にユニクロが支援するバングラデシュのロヒンギャ難民キャンプを訪問された俳優・河合優実さんが参加し、本コラボレーションが実現しました。

<p>
<img alt="2026061817_img1.jpg" src="//www.uniqlo.mom/jp/ja/contents/corp/press-release/upload_img/2026061817_img1.jpg" width="500" height="333" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" />

<p>
<u><strong>■平和を象徴する国連の青をイメージした花と、河合優実さんセレクトの花をセットにしたブーケ</strong></u><br/>
キャンペーン期間中、UNIQLO FLOWERの取扱い店舗※にて「世界難民の日ギフトバッグブーケ」（990円）を販売します。ブーケは、平和を象徴する国連の青にインスピレーションを受け、「あなたを幸せにします」という花言葉を持つ青いデルフィニウム1束と、河合さんがセレクトした2束の花をセットにしました。ブーケ1つにつき300円が、UNHCRを通じて、バングラデシュの難民キャンプで取り組む、ロヒンギャ難民女性の自立支援プロジェクトに寄付され、"日常の中で花を選ぶ・贈る"という行動を通じて、難民支援に参加いただくことができます。 <small>※2026年6月18日時点で26店舗</small>

<p>
<u><strong>■河合優実さんコメント「世界難民の日をきっかけに、お花を通して共感の輪が広がれば嬉しいです」</strong></u><br/>
今年1月に、UNHCRとユニクロとともに、ロヒンギャ難民のキャンプを訪問された河合さんは、キャンプ内で暮らす女性たちが縫製技術を学ぶ施設を訪れました。<br/>
「難民の方々の日常には辛いことだけでなく、時には楽しいことや嬉しいこともあり、そこには私と同じような"生活"があると感じました。この取り組みを通して、キャンプ内の"生活"を、少しでも明るいのにできれば嬉しいです。誰もが気軽に参加できる活動なので、お花を手に取るたくさんの皆さまのお気持ちがロヒンギャ難民の方々へ届くことを願っています。」

<p>
<u><strong>■キャンペーン概要</strong></u><br/>
キャンペーン名　：　UNIQLO FLOWER×世界難民の日 チャリティキャンペーン<br/>
商品名　　　　　：　世界難民の日ギフトバッグブーケ<br/>
販売期間　　　　：　2026年6月19日（金）～2026年6月30日（火）<br/>
価格　　　　　　：　990円<br/>
展開店舗　　　　：　全国のUNIQLO FLOWER取扱い店舗（2026年6月18日時点で26店舗）<br/>
　　　　　　　　　　※本商品はオンラインストアでは販売がございません。<br/>
特設サイト　　　：　<a href="https://www.uniqlo.mom/jp/ja/news/topics/2026061801/" target="_blank" rel="noopener">https://www.uniqlo.mom/jp/ja/news/topics/2026061801/</a><br/>

<p>
<img alt="2026061817_img2-3.jpg" src="//www.uniqlo.mom/jp/ja/contents/corp/press-release/upload_img/2026061817_img2-3.jpg" width="650" height="212" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" />

<p>
<u><strong>■バングラデシュ・ロヒンギャ難民のキャンプにおける自立支援プロジェクトについて</strong></u><br/>
ユニクロは2022年から、バングラデシュのコックスバザールにあるロヒンギャ難民のキャンプ内における自立支援に資金と技術の協力を行っています。このプロジェクトはユニクロの支援で改修・新設をした縫製センターで、難民女性たちに無料で配布されるサニタリーナプキンや下着を難民女性たちが生産し、縫製技術を身につけています。生産により得た手当は彼女たちの生活の支えになっています。2025年12月末までに、累計1052人の難民女性が、1000万枚を越えるサニタリーナプキンや下着を生産し、手当を受け取っています。<br/>
<small>※ユニクロの難民支援活動について：<a href="https://www.uniqlo.mom/jp/ja/special-feature/sustainability/refugees" target="_blank" rel="noopener">https://www.uniqlo.mom/jp/ja/special-feature/sustainability/refugees</a></small>

<p>
<u><strong>■（参考）ファーストリテイリングとUNHCRのグローバルパートナーシップについて</strong></u><br/>
ユニクロを展開するファーストリテイリングは、2006年からUNHCRと連携し世界の難民・国内避難民への衣料支援を行ってきました。2011年には、より包括的に世界の難民問題の恒久的な解決に寄与するため、アジアの企業として初めてUNHCRとグローバルパートナーシップを締結。店舗で回収した衣料の難民キャンプなどへの寄贈をはじめ、難民の自立支援プログラム、ユニクロ・ジーユー店舗での難民雇用、難民問題の啓発活動などを行っています。<br/>
<small>※ファーストリテイリングの難民支援活動について：<a href="https://www.fastretailing.com/jp/sustainability/community/refugees.html" target="_blank" rel="noopener">https://www.fastretailing.com/jp/sustainability/community/refugees.html</a></small>
]]></description>
         <link>//www.uniqlo.mom/jp/ja/contents/corp/press-release/2026/06/26061817_UNIQLOFLOWER.html</link>
         <guid>//www.uniqlo.mom/jp/ja/contents/corp/press-release/2026/06/26061817_UNIQLOFLOWER.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">CSR</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">サステナビリティ</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 18 Jun 2026 17:00:04 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>JFAユニクロサッカーキッズ、7月27日(月)イタリアのミラノで開催！　元日本代表監督のザッケローニさんもゲスト参加！！</title>
         <description><![CDATA[<p>
<img alt="ユニクロロゴ165_120.png" src="//www.uniqlo.mom/jp/ja/contents/corp/press-release/jp_pressrelease/ing/a656019bae3733eb24aea3c0e23183f77b5b6950.png" width="165" height="120" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" />
</p>
　公益財団法人日本サッカー協会(JFA)とユニクロは、7月27日(月)、イタリアのミラノで「JFAユニクロサッカーキッズ」を開催します。
<img alt="JFA①.png" src="//www.uniqlo.mom/jp/ja/contents/corp/press-release/jp_pressrelease/img/bfccd2ebf6c5def3fdc56e1e8f65ea548c73e4ba.png" width="500" height="290" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 5px;" /><br>
　JFAユニクロサッカーキッズは2003年から継続的に実施している子ども向けのスポーツイベントで、この23年間で延べ33万人を超える子どもたちにサッカーなどスポーツを楽しむ機会を提供してきました。海外ではこれまで、シンガポール、ドイツ、ベトナム、フランス、タイなどで開催しており、欧州では、ドイツ・フランスに続いて3カ国目となります。世界的ビッグクラブであるインテルミラノやACミランの本拠地・ミラノを舞台に、日本とイタリアの子どもたちがスポーツの楽しさを味わい、交流を育みます。また、今年は、日伊外交関係樹立160周年でもあり、その記念すべき年に、未来を担う子どもたちのイベントをイタリアで開催できることは、両国の国際親善にも大きく寄与するものだと考えています。<br>
　イベントには、ユニクロサッカーキッズのキャプテンを務める内田篤人さんが参加する予定です。また、イタリアからは元日本代表監督のアルベルト・ザッケローニさん、元イタリア代表GKのフランチェスコ・トルドさんがゲストとして登場します。<br>
　JFAとユニクロは、これからもJFAユニクロサッカーキッズを通じて世界中の子どもたちにボールを蹴る楽しさやスポーツの素晴らしさを提供し、子どもたちの心身の健やかな成長と国際交流に寄与していきたいと考えています。<br>
　なお、2026年度の国内での開催は、22会場を予定しています。<br>
<br>
<strong>■開催概要</strong><br>
日時：　　2026年7月27日(月)　受付開始時間16:00、解散時間19:00頃を予定<br>
会場：　　Arena Civica Gianni Brera<br>
主催：　　公益財団法人日本サッカー協会<br>
特別協賛：ユニクロ<br>
後援：　　在ミラノ日本国総領事館、北イタリア日本人会<br>
内容：　　6人制のミニサッカーフェスティバル（前半5分、後半5分で3試合程度／3号球）<br>
応募資格：満4～8歳の児童（生年月日が2017年7月28日〜2022年7月27日生まれの児童）<br>
<div style="margin-left: 5em;">※経験の有無、男女不問。未経験者歓迎。</div>
募集人数：120名<br>
<div style="margin-left: 5em;">※個人参加のみとし、主催者がチームを編成します。試合中の引率は主催者が行います。</div>
<div style="margin-left: 6em;">保護者は、指定されたエリアでの観戦となります。</div>
参加費：　無料<br>
ゲスト：　JFAユニクロサッカーキッズ キャプテン（元日本代表）　内田篤人<br>
<div style="margin-left: 5em;">元サッカー日本代表監督　アルベルト・ザッケローニ<br>
元イタリア代表GK　フランチェスコ・トルド</div>
<img alt="JFA②.png" src="//www.uniqlo.mom/jp/ja/contents/corp/press-release/jp_pressrelease/img/352a99b7b3c3109da28688e63eaacc05b6052c38.png" width="600" height="230" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 10px;" />
申込方法：以下フォームに必要事項をご記入の上、6月21日（日）18:00（現地時間）までにお申し込みください。<br>
<div style="margin-left: 5em;">URL：<a href="https://forms.gle/DcwBGKjVtVotzE1M8" target="_blank" rel="noopener">https://forms.gle/DcwBGKjVtVotzE1M8</a></div>
<small>　　●　参加者一人ずつの申し込みが必要です。<br>
　　●　複数名で参加される場合も、参加者ごとにそれぞれお申し込みください。<br>
　　●　当選後、原則としてキャンセルはできません。確実にご参加できる方のみお申し込みください。<br>
　　●　申し込み受け付け後、受付完了の確認メールを送信します。<br>
　　●　申し込み多数の場合は抽選を行い、参加者を決定します。その場合の参加の可否は、申し込み締め切り後1週間を目途にメールでお知らせし<div style="margin-left: 4em;">ます。</div>
　　●　ユニフォーム（サイズ130cmのみ）は当日参加される全員分をご用意しますのでイベント中は必ず着用してください。パンツ、ソックス、<div style="margin-left: 4em;">シューズ（スパイク不可）などは各自ご用意ください。</div>
　　●　当日のイベント内容や詳細のご案内については、参加確定者にのみにご連絡します。<br>
　　●　小雨決行。荒天の場合は、当日13時頃にメールでお知らせします。<br>
　　●　入力いただく個人情報は、主催者であるJFAが取得・管理し、本イベント運営と今後のJFA主催事業のご案内のためのみに利用させていただき<div style="margin-left: 4em;">ます。その旨、ご了承いただいた上でお申し込みください。</div>
　　●　本イベントをより多くの人々に知っていただき、今後のサッカー普及活動を促進するため、参加者、観戦者の映像、写真を主催者、協賛社が<div style="margin-left: 4em;">広報目的で使用するほか、各種メディアの取材活動のために利用、あるいは、参加者への写真販売を行うなどするため、本イベントの模様を写真、動画、その他の方法で記録し、参加者の肖像がそれぞれの媒体で使用されたり、閲覧されたりする場合があります。</div>
　　●　障がいのあるお子さまの参加を検討されている方、参加を希望するが施設面、運営面で不明な点があるという方は、JFAユニクロサッカー<div style="margin-left: 4em;">キッズinイタリア事務局（jfa_uniqlo_soccer_kids_Italy@jfa.or.jp)までお問い合わせください。</div>
　　●　本イベントにおきましては、主催者側が傷害保険等への加入は行っておりません。そのため、イベント参加中に発生したけがや事故等につき<div style="margin-left: 4em;">ましては、参加者ご自身が加入されている保険をご利用いただくこととなります。上記内容を十分にご理解・ご了承の上、お申し込みいただきますようお願いします。</div>
<div style="margin-left: 3em;">※会場に駐車場はありません。公共交通機関でお越しください。</div></small>
<br>
<strong>■コメント<br>
公益財団法人日本サッカー協会 会長 宮本恒靖</strong><br>
ミラノは、サッカーをはじめスポーツ文化が深く根付く街であり、世界中から多くの人々が集まる国際都市です。私自身もこの街のボッコーニ大学で学んだ経験があり、多様な文化や価値観に触れながら多くの刺激を受けました。そのミラノで「JFAユニクロサッカーキッズ」を開催できることを大変うれしく思います。<br>
このイベントは、サッカー経験の有無に関係なく、子どもたちが思いきり体を動かし、ボールを蹴る楽しさを感じられる場です。サッカーが好きな子どもたちはもちろん、初めてボールに触れる子どもたちにとっても、かけがえのない時間になればと思います。<br>
日本とイタリアの子どもたちが、言葉や文化の違いを超えて一緒にプレーし、交流できることも、このイベントの大きな魅力です。私自身がこの街で多くの出会いや学びを得たように、子どもたちにとっても新たな発見や友情が生まれる機会になればと願っています。<br>
<br>
<strong>株式会社ファーストリテイリング 取締役 グループ上席執行役員　柳井康治</strong><br>
ミラノという地は、ユニクロがイタリア初となる店舗をオープンした思い入れのある都市のひとつとなっています。また、今年は同地において、４年に１度のスポーツの祭典も開催されました。このようにスポーツ機運が高く、ユニクロにとっても非常に特別な思いを寄せるイタリア・ミラノで「JFAユニクロサッカーキッズ」を開催できることを大変光栄に思います。今回のイベントをきっかけに、日本とイタリアの子どもたちがサッカーを通じて交流し、笑顔あふれる時間を共有してくれることを心から願っています。<br>
<br>
<strong>JFAユニクロサッカーキッズ　キャプテン　内田篤人</strong><br>
「JFAユニクロサッカーキッズ」を海外で開催できることをとてもうれしく思います。イタリアはサッカー文化が根付いた国で、ミラノは世界的なクラブが集まる特別な場所だと感じています。今回のイベントを通じて、日本の子どもたちはもちろん、イタリアの子どもたちにも、ボールを追いかける楽しさや仲間と一緒に体を動かすことの大切さを感じてもらえたらと思います。子どもたちの笑顔に出会えるのを楽しみにしています。<br>
<br>
<strong>元日本代表監督 アルベルト・ザッケローニ</strong><br>
日本とイタリアの子どもたちがミラノで一緒にサッカーを楽しめることをとてもうれしく思います。サッカーは人をつなぐ素晴らしいスポーツです。この経験が子どもたちにとって特別な思い出となり、日伊の交流がさらに深まることを期待しています。

]]></description>
         <link>//www.uniqlo.mom/jp/ja/contents/corp/press-release/2026/06/jfa727.html</link>
         <guid>//www.uniqlo.mom/jp/ja/contents/corp/press-release/2026/06/jfa727.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">イベント</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 10 Jun 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title><![CDATA[MADE FOR DREAMING&nbsp;「UNIQLO F.RISSO」 2026年サマーカプセルコレクション&nbsp;2026年6月19日（金）発売]]></title>
         <description><![CDATA[<br/><img alt="1スクリーンショット 2026-06-03 151531.png" src="//www.uniqlo.mom/jp/ja/contents/corp/press-release/jp_pressrelease/img/bb079d44bab43ab6cd2da928a27c7b45bd37aae4.png" width="364" height="76" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /><br/>
ユニクロは、イタリアンデザイナー、フランチェスコ・リッソ氏とのコラボレーションUNIQLO F.RISSO（ユニクロ エフ・リッソ）を発売します。Made for Dreamingをテーマに、日常からバケーションまで活躍するサマーカプセルコレクションは、自由で遊び心溢れるアイテムが揃い、日々の装いに新たな発見と喜びをもたらします。
<br/><br/>
Made for Dreamingのテーマのもと、想像性豊かなコンセプトを探求。構築性と柔らかさを兼ね備えたシルエット手描きのプリント、日差しに褪せたようなカラー、日常の動きに自然と寄り添う流動的なプロポーションを組み合わせています。ひらめきの自由さと実用性のバランスを取りながら、感性と感情に導かれたリッソ氏ならではのアプローチを体現しています。<br/><br/>
<img alt="2スクリーンショット 2026-06-03 152411.png" src="//www.uniqlo.mom/jp/ja/contents/corp/press-release/jp_pressrelease/img/a575b61ac94f06cffaa64866f2b8e45662e7fad0.png" width="545" height="311" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" />
<br/><br/>
<strong>イタリアンデザイナー　フランチェスコ・リッソ氏のコメント</strong><br/>
手に取りやすい服でありながら、大きな想像力を宿すという考えに着想を得ました。本コレクションでは、統一感とアーティスティックな表現を掛け合わせ、実用性の中に遊び心と大胆さを織り込んでいます。Made for Dreaming というコンセプトのもと、これらのデザインが、身にまとう人それぞれの輝きを引き立てるよう願っています。<br/><br/>
<strong>株式会社ファーストリテイリング　グループ上席執行役員　勝田幸宏のコメント</strong><br/>
2022年にリッソ氏と協業した際の服を、今もなお世界各地で日常的に着こなしていただいている姿を目にするたびに、服を通じて日々の生活にささやかな楽しさをもたらすことの大切さを改めて実感しています。また、4年ぶりとなる今回のカプセルコレクションをお届けできることを、大変嬉しく思います。リッソ氏ならではのプリントやカラー、やわらかなシルエットを通して、軽やかで自由なムードを感じていただき、日々の装いをより楽しく豊かなものにしていただければ幸いです。<br/><br/>
<strong>構築性と軽やかで自由なムードが調和したコレクション</strong><br/>
ボウタイブラウスや、立体的なシルエットが魅力のワンピース、裾にフリルを配したフレアロングスカートなどオリジナルの柄を施したアイテムがラインナップ。上質なコットン100％を使用したブロードシャツは、ストライプから手描きのプリントまで多彩に展開。ドライカノコポロシャツやオーバーサイズTシャツなど、ジェンダーレスに取り入れやすいアイテムも充実します。シルクスカーフやツイルキャップがさりげないアクセントを添え、日常に自然と馴染むスタイリングを提案します。<br/><br/>
<strong>スタイリング</strong><br/>
<img alt="3スクリーンショット 2026-06-03 153454.png" src="//www.uniqlo.mom/jp/ja/contents/corp/press-release/jp_pressrelease/img/066e6e25ce75f38d0a435d349edb0fc20798b5e4.png" width="732" height="278" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /><br/>
<u><strong>UNIQLO F.RISSO 2026サマーカプセルコレクション詳細</strong></u><br/><br/>
発売日：&emsp;&emsp;&emsp;2026年6月19日（金）発売<br/>
&emsp;&emsp;&emsp;&emsp;&emsp;&emsp;&emsp;ユニクロ店舗とオンラインストアにて販売予定<br/><br/>
<img alt="4スクリーンショット 2026-06-03 154432.png" src="//www.uniqlo.mom/jp/ja/contents/corp/press-release/jp_pressrelease/img/1907085fb4be133ad7449f358afcfdcfb6df9946.png" width="736" height="156" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /><br/><br/>
<strong>UNIQLO F.RISSO特集ページ:</strong><br/>
<strong>Men:</strong>&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<a href="https://www.uniqlo.mom/jp/ja/men/special-collaboration/uniqlo-f-risso">https://www.uniqlo.mom/jp/ja/men/special-collaboration/uniqlo-f-risso</a><br/>
<strong>Women:</strong>&nbsp;&nbsp;<a href="https://www.uniqlo.mom/jp/ja/women/special-collaboration/uniqlo-f-risso">https://www.uniqlo.mom/jp/ja/women/special-collaboration/uniqlo-f-risso</a>
<br/><br/>
<img alt="修正5スクリーンショット 2026-06-04 091346.png" src="//www.uniqlo.mom/jp/ja/contents/corp/press-release/jp_pressrelease/img/ebe84fd2edb6089fc57d19c35991d7a58b33403c.png" width="182" height="227" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /><strong>フランチェスコ・リッソ</strong><br/>
イタリア生まれのデザイナー。フィレンツェ、ニューヨーク、ロンドンでファッションを学んだのち、プラダで約10年間にわたり、物語性とものづくりに対する緻密なアプローチを築き豊富なデザイン経験を積んだ。<br/>
2016年から2025年までマルニのクリエイティブ・ディレクターとして、音楽、アート、文化に着想を得た大胆で独創的なビジョンをブランドに与えた。教育にも熱心で、世界有数の美術・デザイン学校で客員講師として活動。現在はジーユーのクリエイティブ・ディレクターを務める。
]]></description>
         <link>//www.uniqlo.mom/jp/ja/contents/corp/press-release/2026/06/made_for_dreaminguniqlo_frisso.html</link>
         <guid>//www.uniqlo.mom/jp/ja/contents/corp/press-release/2026/06/made_for_dreaminguniqlo_frisso.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">商品・キャンペーン</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 04 Jun 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>ゴルフメジャー大会連続100回出場、史上2人目の快挙を記念　アダム・スコット選手大会着用ポロシャツ2種　2026年6月15日(月)発売</title>
         <description><![CDATA[<p>
<img alt="ユニクロロゴ165_120.png" src="//www.uniqlo.mom/jp/ja/contents/corp/press-release/jp_pressrelease/ing/a656019bae3733eb24aea3c0e23183f77b5b6950.png" width="165" height="125" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" />
</p>
ユニクロは、グローバルブランドアンバサダーでプロゴルファーのアダム・スコット選手が2026年6月に開催される全米オープンゴルフ選手権(アメリカ・ニューヨーク州)において着用するウェアを、6月15日(月)よりユニクロの店舗およびオンラインストアで発売します。<br>
<br>
全米オープンゴルフ選手権は、年に4回開催されるゴルフのメジャー大会のひとつで、毎年6月にアメリカで開催されます。<br>アダム選手は、本大会への出場をもって、ゴルフのメジャー大会連続100回出場を達成予定で、これは史上2人目となる快挙です。この偉業を記念し、ユニクロおよびアダム選手のロゴを配した特別仕様のデザインと、ロゴの入っていないデザインの2種類を展開します。(ロゴ入りデザインは一部店舗とオンラインストアでのみの取り扱いとなります。)<br>
<img alt="adam①.png" src="//www.uniqlo.mom/jp/ja/contents/corp/press-release/jp_pressrelease/img/6cc0034c6a4ed93f9caeedb29a7af85aac9183d6.png" width="680" height="352" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 20px auto 10px;" /><br>
吸汗性と速乾性に優れたドライEXの素材と、肩まわりの動きを妨げない袖や脇下の細かい設計で、着用時の快適さや動きやすさを実現。特別な糸で仕上げた生地は、ポリエステル素材でありながら、マットで上品な見た目が特長です。ライトグレー、ブラウン、ネイビー、ブラックの4色展開で、同系色で構成したカラーブロックが立体感のある表情を演出します。高い機能性とファッション性を兼ね備えたLifeWearとして、ゴルフプレーやアクティブなシーンだけでなく、日常でも活躍する一枚です。<br>
<br>
<strong>アダム・スコット選手 コメント</strong><br>
ユニクロのドライEXポロシャツは、長年の私のお気に入りのアイテムのひとつですが、今回のモデルは特に素晴らしい仕上がりです。ニットライクでテーラード感のある生地が、洗練された見た目と快適な着心地を両立しており、どのような場面でも活躍すると思います。<br>
<br>
<strong>商品概要（写真はロゴ付きモデル）</strong><br>
<img alt="adam③.png" src="//www.uniqlo.mom/jp/ja/contents/corp/press-release/jp_pressrelease/img/4d0a50b785401aa82d8c4acdcf132f6db48a44d0.png" width="730" height="220" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" />
<table>
<tr>
<th>商品名</th>
<th>色柄数</th>
<th>サイズ<br>展開</th>
<th>価格<br>（税込）</th>
</tr>
<tr>
<td><left>ドライEXポロシャツ／アダム・スコット選手大会着用モデル</left></td>
<td><left>4</left></td>
<td><left>XS-4XL</left></td>
<td><left>\2,990</left></td>
</tr>
<tr>
<td><left>ドライEXポロシャツ／アダム・スコット選手大会着用モデル／ロゴ付き</left></td>
<td><left>4</left></td>
<td><left>XS-4XL</left></td>
<td><left>\2,990</left></td>
</tr>
</table>
<small>※XS, XXL - 4XLはオンラインストアのみ展開<br>
※ロゴ付きモデルは、一部店舗またはオンラインストアで販売。</small><br>
<br>
<strong>アダム・スコット選手の特集ページ</strong><br>
<a href="https://www.uniqlo.mom/jp/ja/contents/ambassador/adamscott/" target="_blank" rel="noopener">https://www.uniqlo.mom/jp/ja/contents/ambassador/adamscott/</a><br>
<br>
<strong>アダム・スコット選手について</strong><br>
オーストラリア・アデレード出身。世界トップクラスのプロゴルファー。2002年のマスターズ・トーナメントに初出場で9位入賞を果たしました。ユニクロのグローバルブランドアンバサダーに就任した直後の2013年4月には、オーストラリア人として初めてマスターズ・トーナメントで優勝の栄光に輝いています。2026年6月に開催される全米オープンゴルフ選手権への出場をもって、ゴルフのメジャー大会連続100回出場という偉業を達成します。<br>
<br>
<strong>グローバルブランドアンバサダーについて</strong><br>
ユニクロは、世界をリードする卓越したアスリートたちをグローバルブランドアンバサダーに迎え、ユニクロブランドとLifeWearコンセプトを広める活動を行っています。その中で、彼らの世界最高のパフォーマンスをサポートするとともに、そこで得たプロフェッショナルな視点を活かしてあらゆる人々の生活をより快適にするこれまでにない新しい価値を持ったLifeWear(究極の普段着)を創造していきます。さらに、グローバルブランドアンバサダーとの活動を通じて世界各地との結びつきを強め、地域社会への貢献も推進していきます。]]></description>
         <link>//www.uniqlo.mom/jp/ja/contents/corp/press-release/2026/06/100222026615.html</link>
         <guid>//www.uniqlo.mom/jp/ja/contents/corp/press-release/2026/06/100222026615.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">商品・キャンペーン</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 02 Jun 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>ユニクロがZO&amp;FRIENDSとコラボレーションLINE FRIENDSのキャラクターが登場する新作コレクション6月下旬より発売</title>
         <description><![CDATA[<p>
<img alt="UTロゴ.png" src="//www.uniqlo.mom/jp/ja/contents/corp/press-release/jp_pressrelease/img/27b202616cf32d6c1bc79f71b515f1f7fa9538e5.png" width="150" height="150" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" />
</p>
ユニクロのグラフィックTシャツブランド「UT」から、グローバルキャラクターブランドLINE FRIENDSによって誕生した「ZO&FRIENDS」（ジョアンフレンズ）とのコレクションが登場。"不器用だからこそ完璧な仲間たち"のキャッチコピーで愛されてきたキャラクターの魅力をTシャツに詰め込みました。<br>
<img alt="UT①.png" src="//www.uniqlo.mom/jp/ja/contents/corp/press-release/jp_pressrelease/img/0c5e88f98bceef73ece4d84d8dc7e90c80e8a11a.png" width="550" height="400" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 10px auto 0px;" /><br>
<strong>優しく寄り添い合う「ZO&FRIENDS」の世界</strong><br>
いつもスローモーションで無愛想だけど優しい愛猫「ZOA」（ジョア）、おせっかいだけど憎めない「A＆NE」（アン）、ZOAの雲の足跡から生まれた元気いっぱいのカラフルな雫「AKIZAKI」（アキザキ）。グローバルに人気を博すキャラクターたちの、互いを思いやる日常をモチーフにしたデザインが施されています。<br>
<br>
<strong>異なるアート表現で楽しむグラフィック</strong><br>
パステルカラーの色合いを生かした水彩画風のイメージや、ドットで描いたイラストにスウェード風プリントで立体感を加えたデザインを展開。キャラクターの個性を多彩なアートで表現した、世界初のTシャツとして計4柄を揃えました。<br>
<br>
<strong>コレクション概要</strong><br>
発売日： 2026年6月下旬<br>
展開　： WOMEN　Tシャツ4柄　1,990円　XS～3XL<br>
※XS・XXL・3XLサイズはオンラインストアのみでの取り扱いとなります。<br>
販売店舗 ： 全国のユニクロ店舗、およびオンラインストア<br>
サイトリンク：<a href="https://www.uniqlo.mom/jp/ja/spl/ut-graphic-tees/zo-friends/women" target="_blank">https://www.uniqlo.mom/jp/ja/spl/ut-graphic-tees/zo-friends/women</a><br>
コピーライト：＠ZO&FRIENDS<br>
<img alt="UT②.png" src="//www.uniqlo.mom/jp/ja/contents/corp/press-release/jp_pressrelease/808d55990418272a3611808d0c1321fee359ec2a.png" width="700" height="460" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 10px 20px 20px 0;" />
<strong>LINE FRIENDSについて</strong><br>
全世界で2億人以上が利用しているコミュニケーションアプリ「LINE」のスタンプから始まったグローバルキャラクターブランド。ブラウン、コニー、サリーなどのオリジナルキャラクターをはじめ、グローバルスターBTSとともに開発し世界中で愛されている「BT21」、ZO&FRIENDS、minini、JOGUMAN(ジョグマン)、DINOTAENG(ダイノテン)、MNH、LINE Creators Marketから生まれた「うさまる」「ねこぺん日和」などを展開している。さらには「原神」のIPビジネス展開などグローバル企業とのパートナーシップを続々展開し、Z世代を中心に世界中にファンを有している。現在、ソウル、ニューヨーク、LA、東京、上海など18地域に進出している。<br>
<br>
<strong>ZO&FRIENDSについて</strong><br>
いつもスローモーションで、無愛想だけど優しい雲猫「ZOA」<br>
おせっかいだけど憎めない「A&NE」<br>
ZOAの雲の足跡から生まれた、元気いっぱいのカラフルな雫「AKIZAKI」<br>
ZO&FRIENDSは、不器用だけど、真心あふれる仲間たちです。<br>
ZOAは静かにそっと寄り添い、かわいい癒しを、<br>
A&NEは、あたたかい言葉とちょっとしたおせっかいで微笑みを届けてくれます。<br>
AKIZAKIは、予測不可能だけど元気いっぱいで、いつも笑顔にしてくれます。<br>
不器用だからこそ完璧な仲間たち、ZO&FRIENDS。<br>
あなたにとって「最高の友だち」になりますように。]]></description>
         <link>//www.uniqlo.mom/jp/ja/contents/corp/press-release/2026/06/line_friendsg-dragonzofriends_.html</link>
         <guid>//www.uniqlo.mom/jp/ja/contents/corp/press-release/2026/06/line_friendsg-dragonzofriends_.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">商品・キャンペーン</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 01 Jun 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title><![CDATA[シーンごとの暑さ対策のポイントと着こなしを提案&nbsp;猛暑の夏に"適材適暑"の服選び&nbsp;暑さ対策のスペシャリスト三宅康史医師が監修]]></title>
         <description><![CDATA[<p>
<img alt="ユニクロロゴ165_120.png" src="//www.uniqlo.mom/jp/ja/contents/corp/press-release/jp_pressrelease/ing/a656019bae3733eb24aea3c0e23183f77b5b6950.png" width="165" height="120" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" />
</p><br/>
ユニクロは、暑さの質の違いに応じて最適な服を選ぶ新たな考え方「適材適暑（てきざいてきしょ）」を提案します。6月中旬より特集サイトを順次公開し、その第1弾として「梅雨時期の適材適暑」を展開します。
<br/><br/>
<img alt="1スクリーンショット 2026-05-29 152831.png" src="//www.uniqlo.mom/jp/ja/contents/corp/press-release/jp_pressrelease/img/2a0036f8df9f3704f099964b914befbd4723bbaa.png" width=613"" height="309" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" />
<br/>
近年、日本の夏は記録的な暑さが続いていますが、その暑さは一様ではありません。梅雨時期のじめじめとした湿気、真夏の肌を刺すような直射日光、昼の熱気が抜けきらない熱帯夜など、時間帯や環境によって暑さの質は大きく異なります。こうした多様な暑さに対して、暑さの質に合わせた装いを選ぶことが、より快適に過ごすために重要になっています。
<br/><br/>
「適材適暑」とは、その時々の暑さや環境に合わせて、素材・機能・デザインを選び、レイヤリングや着こなしを組み合わせることで、衣服で快適さをコントロールする、新しい服選びの考え方です。
<br/><br/>
本プロジェクトでは、暑さ対策の専門家であり、熱中症予防声かけプロジェクトの実行委員長でもある三宅康史医師（救急専門医）の監修のもと、医学的知見を取り入れながら「適材適暑」の考え方を整理しました。ユニクロは、「適材適暑」という新たな考え方を広く発信し、服選びに新しい視点を提示することで、年々過酷さを増す夏の暑さに向き合い、衣類を通じてより快適な生活の実現に貢献していきます。
<br/><br/>
<u><strong>梅雨時期の「適材適暑」</strong></u><br/>
<img alt="2スクリーンショット 2026-05-29 154544.png" src="//www.uniqlo.mom/jp/ja/contents/corp/press-release/jp_pressrelease/img/38c893b03f70a8734927c729b1d76f08854799d2.png" width="133" height="138" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /><strong>監修　三宅康史氏</strong><br/>熱中症予防声かけプロジェクト実行委員長。日本救急医学会専門医・指導医・「熱中症および低体温症に関する委員会」委員、「熱中症総合研究所」所長。<br/>2011年から政府、省庁と連携し、官民一体となって熱中症予防の啓発活動を全国的に推進している「熱中症予防声かけプロジェクト」実行委員長。また熱中症の現場に立ちながら、数々のメディア出演を通じて、多くの方に熱中症予防や対策を啓発している、熱中症のスペシャリスト。
<br/><br/>
<u><strong>梅雨時期の暑さポイント</strong></u><br/>
梅雨の蒸し暑い時期が早まっています。特に梅雨時期は高湿度で汗が乾きにくいことに注意が必要です。家事や仕事などで自ら熱を作り出す人ほど体温上昇の危険がある中、衣服で効率よく汗を乾かし、「機能的な重ね着」で雨や冷房による急な温度差を調節することが対策の鍵となります。<br/><br/>
<img alt="3スクリーンショット 2026-05-29 171423.png" src="//www.uniqlo.mom/jp/ja/contents/corp/press-release/88dbf1ee27d87429ca7fe8ada3114990ae54a126.png" width="652" height="714" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /> 
<img alt="4修正後スクリーンショット 2026-06-01 091311.png" src="//www.uniqlo.mom/jp/ja/contents/corp/press-release/jp_pressrelease/img/00072d1122be3c65cd3384ae80620d2522530515.png" width="648" height="790" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" />
<br/>
第2弾は猛暑編の公開を予定しております。<br/>
自分にぴったりのLifeWearを味方につけて、今年の夏を賢く、快適に過ごしましょう。<br/>
<br/><br/><br/><br/>
<strong>40℃以上の「酷暑日」が新定義。暑さレベルが一目でわかる大型気温計を設置</strong><br/>
猛暑に対する取り組みとして、6月1日（月）からは駅ナカ店舗を中心とした全国の一部店舗に、その日の暑さレベルを直感的に把握できる大型気温計を設置します。気温と連動して「真夏日」「酷暑日」などを表示し、お客様が「今日はどんな暑さか」を直感的に知り、その日の暑さに応じた服選びを行える環境を提供します。<br/><br/>
<img alt="修正５スクリーンショット 2026-06-02 091407.png" src="//www.uniqlo.mom/jp/ja/contents/corp/press-release/jp_pressrelease/img/dead809d291ee7d998976bed08c4e20b686379e9.png" width="369" height="175" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" />＜気温計設置店舗＞<br/>
JR池袋駅中央１改札内店、ウイング新橋店、<br/>
なんばウォーク店、名古屋エスカ店、博多口地下街店<br/>
＜気温計設置期間＞<br/>
2026年6月1日（月）～<br/>
＊実施期間は店舗により異なります。
<br/><br/><br/>
<strong>働く現場にも広がる「適材適暑」</strong><br/>
<img alt="6スクリーンショット 2026-05-29 164201.png" src="//www.uniqlo.mom/jp/ja/contents/corp/press-release/jp_pressrelease/img/d0a48941eca4ab94167ef0f558a7e08c1d1eb7cf.png" width="264" height="177" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" />「適材適暑」の考え方は日常生活にとどまらず、働く現場にも広がり始めています。小田急電鉄では、夏季のホーム上での安全確認やご案内業務などにおける係員の負荷軽減を図るため、2025年からエアリズムコットンカノコポロシャツを夏の制服として導入しています。暑さが厳しい時期における働きやすい環境づくりを進めることが、安全・安心で質の高いサービスの提供につながるものと考えています。<br/><br/><br/><br/>
<strong>2026年春夏エアリズム特集ページ</strong><br/>
WOMEN &nbsp; <a href="https://www.uniqlo.mom/jp/ja/women/airism">https://www.uniqlo.mom/jp/ja/women/airism</a><br/>
MEN &nbsp; <a href="https://www.uniqlo.mom/jp/ja/men/airism">https://www.uniqlo.mom/jp/ja/men/airism</a><br/>
KIDS &nbsp; <a href="https://www.uniqlo.mom/jp/ja/kids/airism">https://www.uniqlo.mom/jp/ja/kids/airism</a><br/><br/><br/>
<strong>2026年「適材適暑」特集ページ</strong><br/>
6月中旬に公開予定です。]]></description>
         <link>//www.uniqlo.mom/jp/ja/contents/corp/press-release/2026/06/post_86.html</link>
         <guid>//www.uniqlo.mom/jp/ja/contents/corp/press-release/2026/06/post_86.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">商品・キャンペーン</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 01 Jun 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>ドジャースとユニクロ、ロサンゼルス地域社会に貢献する取り組みを発表　野球と服の力でより良い世界の実現を目指すプログラムを始動</title>
         <description><![CDATA[<p><img alt="20260529_logo.jpg" src="//www.uniqlo.mom/jp/ja/contents/corp/press-release/upload_img/20260529_logo.jpg" width="250" height="106" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></p>
<p>ロサンゼルス・ドジャースとユニクロはこのたび、両者の歴史的パートナーシップの次のステージとして、ロサンゼルス地域社会に貢献する取り組みを発表しました。これは、ドジャースとユニクロが共有する価値観と世界No.1を目指す志に基づき共同で企画・実施するもので、ともに地域社会に意味のある変化をもたらすことを目指しています。</p>

<p> </p>

<p>第1弾では、「UNIQLO Field at Dodger Stadium（ユニクロフィールド・アット・ドジャースタジアム）」を拠点にしたイベントや取り組みを展開。地域社会と野球、そしてLifeWearをつなぐ活動やイベントを通じて、ロサンゼルスの人々に貢献し、次世代に夢や希望を与えるプログラムを推進します。</p>

<p> </p>

<p>
■ ロサンゼルス・ドジャース　エグゼクティブ バイスプレジデント兼チーフ マーケティング オフィサー<br/>
　 ロン・ローゼン　コメント<br/>
「ユニクロがロサンゼルス地域社会とのつながりを深めるために、具体的な施策を積極的に展開していることを、ドジャース一同大変嬉しく思います。こうした多角的な活動を通じて、多くのファンの皆さま、とりわけ子どもたちが、早い段階からその恩恵を受けることに期待しています。ユニクロとともに本プログラムを立ち上げられることを大変光栄に思い、今後の長期的な協力関係につながる大きな一歩になるものと考えています」</p>

<p> </p>

<p>■ 株式会社ファーストリテイリング　取締役　グループ上席執行役員　柳井康治　コメント<br/>
「ユニクロにとって、ドジャースとのパートナーシップは大変素晴らしい機会であり、人々をつなぐ大きなチャンスでもあります。このパートナーシップの開始以来、ドジャースとユニクロは、従来のスポーツスポンサーシップの枠を超え、ロサンゼルス地域全体に貢献することを目指してきました。本日、その第一歩となる取り組みを発表できることを嬉しく思います。今後もドジャースとともに、世界により良い影響をもたらす取り組みを推進していきます」&nbsp;</p>

<p> </p>

<p>プログラムの第1弾では、以下3つの施策を展開します。</p>

<p> </p>

<p><strong>1.&nbsp;UNIQLO Field at Dodger Stadium Academy</strong></p>

<div style="margin-left: 2em;">
<p>本パートナーシップによる地域貢献の中核として、「UNIQLO Field at Dodger Stadium Academy（ユニクロフィールド・アット・ドジャースタジアム アカデミー）」を始動します。5年間で計1万人以上のロサンゼルス地域の中学生をスタジアムに無料招待し、カリキュラムに基づいた週次プログラムを実施。参加者は「UNIQLO Field Scholars（ユニクロフィールド スカラー）」として、ドジャースタジアムの歴史や、1940年代～50年代にドジャースで活躍した黒人選手ジャッキー・ロビンソンおよびドジャースが社会変革に果たしてきた役割、チームの文化的・国際的な意義について学びます。</p>

<p> </p>

<p>また、スタジアム運営の舞台裏を体験する機会として、グラウンドやスタジアム内の植物園を通じて環境保全といったテーマにも触れます。参加者には記念品として特別デザインのユニクロ Tシャツが提供されます。本取り組みを通じて、ドジャースとユニクロは、スポーツと学び、地域への誇りを結びつけ、未来へとつながる新たな青少年教育モデルの創出を目指します。</p>
</div>

<p> </p>

<p><strong>2.&nbsp;国際ユース野球プログラム</strong></p>

<div style="margin-left: 2em;">
<p>ドジャースとユニクロは、若い世代が野球に取り組む機会を広げることを目的に、国際的なユースプログラムを展開します。プログラムを通じて、野球技術の向上に加え、異文化交流、そして子どもたちの将来につながる様々な機会の創出を促進します。 7歳から14歳までの子どもたちを対象に、ドジャースの元選手らとともに、ユニクロフィールド・アット・ドジャースタジアムおよびロサンゼルス各地でのベースボールクリニックや試合を実施します。</p>

<p> </p>

<p>初回は、日本プロ野球界のレジェンドであり、通算本塁打世界記録保持者である王貞治氏が理事長を務める「一般財団法人世界少年野球推進財団」と連携し、ロサンゼルスと日本の若い選手たちがともにプレーするイベントとして8月に開催予定です。</p>
</div>

<p> </p>

<p><strong>3.&nbsp;The Heart of LifeWear with The Dodgers</strong></p>

<div style="margin-left: 2em;">
<p>ユニクロのグローバルイニシアチブ「The Heart of LifeWear」を今秋以降、ドジャースの協力のもと、地域の支援団体「ロサンゼルス・リージョナル・フードバンク」と連携してロサンゼルスで展開します。The Heart of LifeWearは2024年の取り組み開始以来、世界中で年間100万点規模のヒートテックなどを、支援を必要とする人々に提供してきました。今回、このグローバルな取り組みをドジャースとともに、ロサンゼルスの地域コミュニティを対象に実施します。</p>
</div>

<p> </p>

<p>これらの取り組みは、ロサンゼルスにおける地域貢献に向けたドジャースとユニクロの長期的コミットメントの第一歩となります。ユニクロのグローバルな発信力とドジャースの文化的価値を掛け合わせることで、スタジアム内外でファンのみならず広く地域社会に対して意義ある価値を提供することを目指します。&nbsp;</p>

<p> </p>

<p>ドジャースとユニクロは今後も、共通のビジョンに基づき、さらなる地域貢献施策を実施していく計画です。</p>

<p> </p>
]]></description>
         <link>//www.uniqlo.mom/jp/ja/contents/corp/press-release/2026/05/26052911_news.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">その他</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 29 May 2026 11:00:05 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>ユニクロ支援の「The Displacement Film Fund（難民映画基金）」、第2弾短編作品助成監督をカンヌ国際映画祭で発表　第1弾助成の短編5作品、2026年東京国際映画祭で日本初上映へ</title>
         <description><![CDATA[<p><img alt="2026020519_img1.jpg" src="//www.uniqlo.mom/jp/ja/contents/corp/press-release/upload_img/2026020519_img1.jpg" width="500" height="281" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" />

<p>
　2026年5月18日、ユニクロが支援する「The Displacement Film Fund（難民映画基金）」の共同創設者・代表であるケイト・ブランシェットが、カンヌ国際映画祭にて、第2弾短編映画制作助成の対象者として、モハメド・アメル、アンマリー・ジャシル、アクオル・デ・マビオル、バオ・グエン、リティ・パンの5名を発表しました。この5人の監督の中には、昨年の東京国際映画祭（TIFF）で『パレスチナ36』で東京グランプリを受賞したアンマリー・ジャシル監督や、同じく昨年のTIFFで『私たちは森の果実』が審査委員特別賞を受賞したリティ・パン監督などが名を連ねています。あわせて、第1弾助成作品の短編5作品が、2026年10月開催のTIFFで日本初上映されることも発表しました。<br/>
<br/>
　2026年10月開催のTIFFで日本初上映される第1弾助成作品は、ハサン・カッタン監督『Allies in Exile』、マリナ・エル・ゴルバチ監督『Rotation』、モハマド・ラスロフ監督『Sense of Water』、シャフルバヌ・サダト監督『Super Afghan Gym』、モ・ハラウェ監督『Whispers of a Burning Scent』の5作品です。これらの作品は2026年のロッテルダム国際映画祭（IFFR）でワールドプレミアを迎え、会場が満席になるなど大きな反響を呼びました。さらに、英国『The Guardian』紙による五つ星評価をはじめ、国際的に高い評価を得ています。<br/>
<br/>
　カンヌ国際映画祭で行われた記者発表会には、ケイト・ブランシェットに加え、新たに支援を受ける映画監督のモハメド・アメル、アンマリー・ジャシル、アクオル・デ・マビオル、バオ・グエンが登壇しました。進行はIFFRのマネージングディレクター、クレア・スチュワートが務め、基金の第2弾の展開、助成対象となった映画制作者とそのプロジェクト、そして移動を余儀なくされた映画制作者を支援するための業界全体の取り組みについて議論が交わされました。<br/>
<br/>
　難民映画基金は、2025年の第54回IFFRにおいて、ケイト・ブランシェットとIFFRのヒューバート・バルス基金により共同で創設が発表されました。本基金は、避難を余儀なくされた映画制作者、または避難民としての経験を描いた実績のある映画制作者の活動を支援・助成することを目的としています。ユニクロは創設パートナーとして、毎年10万ユーロの寄付を行い、活動を支援しています。

<p>
<strong>■IFFRマネージングディレクターのクレア・スチュワートと、ヒューバート・バルス基金責任者のタマラ・タティシュヴィリのコメント</strong><br/>
「第1弾の仲間とともに歩み始めた注目すべき道のり、そしてロッテルダム国際映画祭 2026での世界初上映の成功を経て、難民映画基金とともにカンヌへ戻って来ることができて光栄です。第2弾の映画制作者は、各自がそれぞれの避難・強制移動の経験を抱えながらも、卓越した幅広い映画的才能を改めて体現しています。私たちは、彼らの重要な物語をスポットライトの下に届けるお手伝いができることを誇りに思います。世界的な不確実性が続く今、この基金を維持するという私たちの使命は一層深まっており、映画が共感と前向きな変化を促す強い力になり得るという信念もより強まっています。」<br/>
<br/>
<strong>■東京国際映画祭　プログラミングディレクター　市山尚三のコメント</strong><br/>
難民映画基金の支援を受けた5本の作品を東京国際映画祭で上映できることを非常にうれしく思います。このプロジェクトは、現在の不安定な政治状況の中、極めて重要な問題を提起するものです。そして、才能ある監督たちによって生み出された5本の作品は、さまざまな意味で映画的な冒険にあふれ、驚きに満ちています。この多様な作品たちが日本の観客にどのように受け入れられるか、今から楽しみです。<br/>
<br/>
<strong>■株式会社ファーストリテイリング 取締役 グループ上席執行役員 柳井康治のコメント</strong><br/>
ユニクロは20年以上、難民支援に取り組んできました。お客様をはじめ多くの皆さまに支えていただき、支援の輪が広がっていることに深く感謝しています。一方で、難民問題に関する関心や理解は、特に日本国内ではまだ十分に届いていません。私は、映画には人々の意識を動かす力があると信じています。第1弾で支援した監督たちによる作品は、フィクションからドキュメンタリーまでの幅広さと、監督自身のパーソナルな体験が色濃く反映されていて、深い感動と共感、説得力の強さが特徴だと思っています。これらの作品を評価いただき、日本での上映機会を創出してくださった東京国際映画祭に、深く感謝いたします。また、第2弾に選出された5名の監督たちから、次はどのような物語が生まれてくるのか、大きな期待を寄せています。<br/>
<br/>
株式会社ユニクロは、難民映画基金への継続的な支援を通じて、「Made for All」の理念のもと、より多くの人々に難民の物語を伝え、世界の難民問題への理解と関心を深めていきます。</p>

<p>
<strong>■難民映画基金 第2弾短編作品助成者のプロフィール・プロジェクト</strong><br/>
<u><strong>モハメド・アメル (Mohammed Amer)</strong></u><br/>
「モー・アマー」としても知られるパレスチナ系アメリカ人のモハメド・アメルは、コメディアン、脚本家、演出家として受賞歴を持っています。シーズン1、2ともに高い評価を得たネットフリックスの半自伝的ドラマシリーズ『Mo／モー』では主演も務めています。同作品は、レビュー集積サイト「ロッテントマト（Rotten Tomatoes）」で批評家から100％の支持を得て「新鮮」認定され、ニューヨーク・タイムズ紙、ニューヨーク・マガジン誌、タイム誌によって、2022年と2025年の優れたテレビ番組に選出されています。『Mo／モー』シリーズにより、アメルはゴッサム賞、2023年度ピーボディ賞、2025年度ピーボディ賞ノミネート、AFI（米映画協会）賞など、数々の評価を獲得しています。

<div style="margin-left: 2em;">
<p>
『Return to Sender』（仮題）　（パレスチナ／アメリカ）<br/>
難民旅行証明書が発給されたパレスチナ出身のスタンダップコメディアンが念願のワールドツアーに乗り出します。ところが、国から国へと移動するたびに入国審査のハードルは理不尽さの度合いを増すばかり。果たして彼は精神力と覚悟で乗り越えられるのでしょうか。
</p></div>

<p>
<u><strong>アンマリー・ジャシル (Annemarie Jacir)</strong></u><br/>
パレスチナ出身の映画制作者、脚本家、そしてプロデューサーでもあるアンマリー・ジャシルの作品群は、これまでベルリン、ヴェネチア、カンヌ、ロカルノ、トロントの映画祭でプレミア上映されてきました。また、彼女が手がけた4本の長編映画はすべてパレスチナのアカデミー賞エントリー作品に選ばれています。彼女に名声をもたらした2008年の『この海の塩（原題：Salt of this Sea）』はパレスチナの女性監督によって制作された初の映画であり、彼女にとってはカンヌでプレミア上映された2本目の作品となりました。アンマリーは現地での後進育成や研修、人材登用に献身的に取り組んでおり、パレスチナのインディペンデント映画の振興に力を注いでいます。最新作にして最も野心的なプロジェクトである『パレスチナ36（原題：Palestine 36）』はアカデミー賞の最終候補となり、東京国際映画祭のグランプリを含む複数の国際的な賞を受賞しました。アンマリーはパレスチナを拠点に活動しています。

<div style="margin-left: 2em;">
<p>
『Deconstruction』（仮題）（パレスチナ）<br/>
映画の舞台となるハイファは、存在と不在、記憶と刷新が幾重にも重なり合う都市です。『Deconstruction』は、過去が暴かれ、再構成され、売り払われ、生まれ変わっていくなか、その狭間を生きる男の姿を描きます。
</p></div>

<p>
<u><strong>アクオル・デ・マビオル (Akuol de Mabior)</strong></u><br/>
アクオル・デ・マビオルはキューバで生まれ、ケニアで育った南スーダン国籍の映画制作者です。監督としてこれまでに長編を1本、短編を4本制作しています。長編映画監督としてのデビュー作となった2022年作品『南スーダンで生きる ~ある家族の物語～（原題：No Simple Way Home）』はベルリン国際映画祭で初めて上映された南スーダン映画で、その後ミュンヘン国際ドキュメンタリー映画祭 Dok.horizonte賞、またIDAドキュメンタリー賞では最優秀ドキュメンタリー賞および最優秀脚本賞の2部門にノミネートされました。アクオルはアフリカの女性たちの視点が過小評価されていると感じており、アフリカの観客の琴線に触れ、アフリカについての新たな想像力を喚起する映像作品の創造を目指しています。

<div style="margin-left: 2em;">
<p>『Traces of a Broken Line』（仮題）（南アフリカ／南スーダン）<br/>
戦争によって断ち切られ、もはや継承することができなくなった系譜を懸命に保とうとする母親の物語。
</p></div>

<p>
<u><strong>バオ・グエン (Bao Nguyen)</strong></u><br/>
映画制作者でEAST Filmsの共同創設者でもあるベトナム系アメリカ人のバオ・グエンが作品を通じて探究するのは、記憶、移住、アイデンティティ、そして歴史によって形作られる人々の心のありようです。近年製作した『夢はカタツムリのよう（原題：The Dream Is a Snail）』はベトナムの短編映画として初めてカンヌ国際映画祭のコンペティション部門に選ばれました。監督作品には、サンダンス映画祭でプレミア上映されエミー賞で四部門にノミネートされた『名もなきジャーナリスト（原題：The Stringer）』、カルチャーアイコンであるブルース・リーを題材にした『ビー・ウォーター（原題：Be Water）』、PGA（全米映画製作者組合）賞とクリティクス・チョイス・アワード（放送映画批評家協会賞）を受賞した『ポップスが最高に輝いた夜（原題：The Greatest Night in Pop）』、さらには85か国でトップ10入りしたネットフリックスのドキュメンタリー『BTS: THE RETURN』などがあります。また、プロデューサーとしての仕事には2014年にベルリン国際映画祭のパノラマ部門のオープニング作品となったベトナムのSF映画『2030年の国（原題：Nước 2030）』や、2019年の釜山国際映画祭でニューカレンツ部門最優秀作品賞に輝いた『走れロム（原題：Ròm）』があります。バオ・グエン自身も1979年にベトナムを逃れた両親がアメリカに到着して間もなく生まれた難民の息子です。

<div style="margin-left: 2em;">
<p>
『How to Ride a Bike』（仮題）（アメリカ／ベトナム）<br/>
ベトナム難民の父親が自分は一度も習わなかった自転車の乗り方を息子に教えようとしますが、うまくいきません。そして息子に内緒で自転車に乗る練習を始めた彼は、少年時代から抱えてきた恥の感情と向き合うことになります。
</p></div>

<p>
<u><strong>リティ・パン (Rithy Panh)</strong></u><br/>
リティ・パンは世界的に評価されているカンボジアの映画制作者、脚本家、プロデューサーです。クメール・ルージュ時代の記憶、トラウマ、そしてその負の遺産を探求する彼の作品は現代映画界に多大な影響を与えてきました。これまでに『田んぼの民（原題：The Rice People）』、『S21 クメール・ルージュの虐殺者たち（原題：S21: The Khmer Rouge Killing Machine）』、『消えた画 クメール・ルージュの真実（原題：The Missing Picture）』、『エグジール（原題：Exile）』 、『名前のない墓（原題：Graves Without a Name）』、『すべては大丈夫（原題：Everything Will Be OK）』 など数々の作品がカンヌ、ヴェネチア、ベルリンの映画祭でプレミア上映され、主要な賞に輝いています。『消えた画』はカンヌ国際映画祭の「ある視点」賞を獲得し、アカデミー賞の国際長編映画賞にノミネートされました。パンは製作にとどまらず、新進の映画制作者の支援やカンボジアの視聴覚遺産の保存に情熱を注いでいます。彼がプノンペンに設立したボパナセンターでは映画フィルムの収蔵、教育、そして次世代のカンボジア人作家たちの創作を支える研修を専門に行っています。

<div style="margin-left: 2em;">
<p>
『Time... Speak』（仮題）（フランス／ドイツ）<br/>
粉々に砕けた置物、さまざまな史料、そして数々の沈黙――亡命中の映画制作者が記憶の断片を拾い集めて再構築した映像世界では、消え去ったものたちが今でも語りかけてくるのでした。
</p></div>

<p>
2026年度の難民映画基金の映画制作者は、初年度に策定された二段階のプロセスに基づいて選出された。まず指名委員会が候補者のロングリストを作成し、次に選考委員会が最終的に選定しました。第2弾の指名委員会には、ジャーナリスト・ドキュメンタリー制作者のワアド・アル＝カティーブ （『We Dare to Dream』『For Sama』）、映画監督・脚本家のアグニェシュカ・ホランド（『Green Border』）、国連難民高等弁務官事務所（UNHCR）サポーターのキー・ホイ・クァン、ヒューバート・バルス基金責任者のタマラ・タティシュヴィリ、IFFRマネージングディレクターのクレア・スチュワート、そして難民映画基金パートナーが参加しました。選考委員会はケイト・ブランシェットが委員長を務め、IFFRフェスティバル・ディレクターのヴァンヤ・カルジェルチッチ、映画・舞台プロデューサーのバーバラ・ブロッコリ（『ジェームズ・ボンド』シリーズ）、教育者・活動家で難民でもあるアイシャ・クラム、そして難民映画基金 第1弾の映画制作者モ・ハラウェで構成されました。

<p>
<br/><strong>■難民映画基金 第1弾助成による短編5作品</strong><br/>
<img alt="2026020519_img4-1.jpg" src="//www.uniqlo.mom/jp/ja/contents/corp/press-release/upload_img/2026020519_img4-1.jpg" width="200" height="113" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" />
<u><strong>『Allies in Exile』（40分/イギリス、シリア）　監督：ハサン・カッタン</strong></u><br/>
14年間にわたり戦争と制作の日々を歩んだシリア出身の作家たちが、イギリスの亡命希望者施設での日常を記録。撮影という行為が生き延びるための手段へと変わる過程を映し出します。<br/><br/>
<br/>
<img alt="2026020519_img4-2.jpg" src="//www.uniqlo.mom/jp/ja/contents/corp/press-release/upload_img/2026020519_img4-2.jpg" width="200" height="113" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" />
<u><strong>『Rotation』（12分/ウクライナ）　監督：マリナ・エル・ゴルバチ</strong></u><br/>
市民生活から兵役へと日常が一変した若いウクライナ女性が、催眠療法の儀式を通じて、現実に対応しようとする姿を描きます。<br/><br/><br/>
<br/>
<img alt="2026020519_img4-3.jpg" src="//www.uniqlo.mom/jp/ja/contents/corp/press-release/upload_img/2026020519_img4-3.jpg" width="200" height="133" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" />
<u><strong>『Sense of Water』（30分/イラン、ドイツ）　監督：モハマド・ラスロフ</strong></u><br/>
亡命先で異国の言葉と対峙するイラン人作家が、再び書く力を手にするため、記憶と忘却、失われた言語と新たな言語の間を往来する心の旅路。<br/><br/><br/>
<br/>
<img alt="2026020519_img4-4.jpg" src="//www.uniqlo.mom/jp/ja/contents/corp/press-release/upload_img/2026020519_img4-4.jpg" width="200" height="113" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" />
<u><strong>『Super Afghan Gym』（14分/ドイツ）　監督：シャフルバヌ・サダト</strong></u><br/>
カブール中心部のジムで、女性のみが利用できる限られた時間に集まった主婦たちが、トレーニングに励みながら理想の体型や日常を語り合います。<br/><br/><br/>
<br/>
<img alt="2026020519_img4-5.jpg" src="//www.uniqlo.mom/jp/ja/contents/corp/press-release/upload_img/2026020519_img4-5.jpg" width="200" height="105" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" />
<u><strong>『Whispers of a Burning Scent』（27分/ソマリア、オーストリア、ドイツ） <br/>監督：モ・ハラウェ</strong></u><br/>
裁判と結婚式での演奏を控えた寡黙な男が、私生活を衆目にさらされ、献身と尊厳、喪失の狭間で揺れ動く内面を静かに見つめます。</p>



<p>
■東京国際映画祭（Tokyo International Film Festival）とは<br/>
日本で唯一の国際映画製作者連盟（FIAPF）公認の長編コンペティティブ国際映画祭。1985年、日本初の大規模な映画の祭典として誕生し、「東京から映画の可能性を発信し、多様な世界との交流に貢献する」をミッションとして、世界中から集められた映画を通して、国内外の映画人や映画ファンがさまざまな才能とその感動に出会い、交流する場を提供しています。毎年秋に日比谷・有楽町・丸の内・銀座地区で開催されています。2026年には、世界の映画祭の中でも特に国際的影響力の高い「Aフェスティバル」として認定されました。<br/>
<br/>
■難民映画基金（Displacement Film Fund）とは<br/>
「難民映画基金」は、避難を余儀なくされた映画制作者、または避難民としての経験を描いた実績のある映画制作者の活動を支援・助成するために設立されました。2025年の第54回ロッテルダム国際映画祭（IFFR）において、俳優、プロデューサーであり、国連難民高等弁務官事務所（UNHCR）親善大使でもあるケイト・ブランシェット氏により発表され、マスターマインド、ユニクロ、ドローム・エン・ダード、タマーファミリー財団、アマホロ連合が創設パートナーとして名を連ねています。ヒューバート・バルス基金を運営パートナー、国連難民高等弁務官事務所（UNHCR）を戦略パートナーとして、短編映画への助成制度を開始しました。初年度に支援を受けて製作された作品は、ハサン・カッタン監督（シリア出身）の『Allies in Exile』、マリナ・エル・ゴルバチ監督（ウクライナ出身）の『Rotation』、モハマド・ラスロフ監督（イラン出身）の『Sense of Water』、シャフルバヌ・サダト監督（アフガニスタン出身）の『Super Afghan Gym』、そしてモ・ハラウェ監督（ソマリア出身）の『Whispers of a Burning Scent』の計5作品です。さらに、第55回ロッテルダム国際映画祭において、第2弾支援の開始が発表されました。新たな主要パートナーとしてアールティ・ロヒア氏およびSPロヒア財団が加わり、パイロットイヤーの成功を受けて同基金への支援を表明しています。

<p>
<strong>■ファーストリテイリングの難民支援活動のあゆみ</strong><br/>

<li>2001年にNPOとともにアフガニスタン難民にエアテックジャケット12,000着を寄贈。</li>
<li>2006年からはUNHCRと協働し、難民キャンプへの訪問や衣料支援を開始。2011年にはUNHCRとのグローバルパートナーシップを締結。</li>
<li>2011年からユニクロ事業で難民雇用を開始し、2025年8月時点では日本国内のユニクロやジーユーの店舗などで58名の難民が就労。アメリカやドイツなど海外事業でも難民雇用を推進。</li>
<li>2022年からバングラデシュでロヒンギャ難民の自立支援プロジェクトを開始し、2025年2月までに773人の難民女性たちに縫製技術のトレーニングを提供。これまでに、合計950万枚以上のサニタリーナプキンやショーツを生産。</li>
<li>2022年には平和を願うチャリティTシャツプロジェクト「PEACE FOR ALL」をスタート。</li>
<li>2023年にUNHCR主催のGlobal Refugee Forumに参加し、この機会が「難民映画基金」の立ち上げにつながる。</li>
<li>2024年に新たな活動「The Heart of LifeWear」を立ち上げ、ヒートテック100万点を世界中の必要とする方々に寄贈。</li>
<li>2025年に「難民映画基金」の創設パートナーとして10万ユーロを寄付。「The Heart of LifeWear」でシリアの帰還民にヒートテック50万点寄贈。</li>
<li>2026年に「難民映画基金」に対し、継続して10万ユーロを寄付。</li>
<li>2026年3月末までに、全世界で累計1,000万枚の「PEACE FOR ALL」Tシャツを販売し、寄付金総額が30億円を突破。</li>

</p>

]]></description>
         <link>//www.uniqlo.mom/jp/ja/contents/corp/press-release/2026/05/26051909_dff.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">CSR</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">サステナビリティ</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 19 May 2026 09:00:12 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>5年ぶりのYOASOBI UTが新登場！YOASOBIのクリエイティブを支える4名のクリエイターが2人を描く特別なコレクション2026年7月中旬より発売決定！2026年7月中旬より発売決定！</title>
         <description><![CDATA[<p>
<img alt="UTロゴ180_95.png" src="//www.uniqlo.mom/jp/ja/contents/corp/press-release/jp_pressrelease/ing/2df63a3cf6e2ad78ef91d74c7b40e52eb3f60f2e.png" width="180" height="95" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" />
</p><br/>
ユニクロのグラフィック T シャツブランド「UT」は、5 年ぶり 2 度目となる YOASOBI とコラボレーションした UTを7月中旬より発売します。今回は、YOASOBIのクリエイティブを全面的に支えている4名のクリエイターたちがYOASOBIの2人をテーマにデザインを書き下ろした、UTだけの特別なコレクションです。デザインは計4種類あり、今回のためだけに書き下ろした「YOASOBI」の特別なロゴも落とし込まれています。ボディはさまざまなスタイリングに合わせやすい、リラックスフィットを採用。お二人の音楽の世界観を感じていただけるコレクションです。
<img alt="1スクリーンショット 2026-05-14 091013.png" src="//www.uniqlo.mom/jp/ja/contents/corp/press-release/jp_pressrelease/img/a85852983b3c88453238e72c05b53e41a8c78528.png" width="639" height="212" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /><br/>
<strong>4名のクリエイターが描くYOASOBIの世界観を表現した特別なアート</strong><br/>
「YOASOBI UT」では、YOASOBIの音楽やストーリーを服というキャンバスに落とし込むため、4名のクリエイターとコラボレーションしたアートワークを制作しました。それぞれが異なるバックグラウンドや表現手法を持ちアニメーション、イラストレーション、ストリートアート、SF的ビジュアルまで、多様な視点からYOASOBIの楽曲や思想を再解釈しました。1枚のUTの中に、物語や感情、クリエイターならではの個性が詰まっています。<br/><br/>
<strong>Ayaseさんコメント</strong><br/>
5年ぶりにUTとのコラボが実現し、本当に嬉しいです。前回が「YOASOBI」の自己紹介だとしたら、今回は今の僕らが表現したいことを、より全面的に打ち出したコレクションになっています。普段から一緒に仕事をしているクリエイターたちと制作したので、それぞれ異なるデザインの中にも共通して宿るYOASOBIらしさを、ぜひ感じていただけたらと思います。<br/><br/>
<strong>ikuraさんコメント</strong><br/>
この5年で、さまざまな形に進化してきたYOASOBIの「今」を、いつも一緒にクリエイティブを作ってきた4名のクリエイターの皆さんが、それぞれの視点でデザインに込めてくださいました。YOASOBIをご存知の方も、このUTで初めて出会う方も、「好きだな」と思ったその気持ちのまま、自由に楽しんで着てもらえたらとても嬉しいです。<br/><br/><br/>
<img alt="2スクリーンショット 2026-05-14 092113.png" src="//www.uniqlo.mom/jp/ja/contents/corp/press-release/jp_pressrelease/img/020acf98bcbd7e1df615b413f6dd4da1fc7ba87b.png" width="259" height="174" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /><strong>■コラボレーション概要</strong><br/>
商品名：YOASOBI UT<br/>
発売日：2026年7月中旬<br/>
展開 ：MEN Tシャツ4柄1,990円　XS～4XL<br/>
※XS・XXL・3XL・4XLサイズは、オンラインストアのみでの取り扱いとなります。<br/>
販売店舗：全国のユニクロ店舗およびオンラインストア<br/>
商品リンク ：<a href="https://www.uniqlo.mom/jp/ja/spl/ut-graphic-tees/yoasobi-26ss/men">https://www.uniqlo.mom/jp/ja/spl/ut-graphic-tees/yoasobi-26ss/men </a>
<br/><br/><br/>
<img alt="3スクリーンショット 2026-05-14 092640.png" src="//www.uniqlo.mom/jp/ja/contents/corp/press-release/jp_pressrelease/img/fa4d9361efe21186657a07ba36a4394d7316e758.png" width="351" height="229" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /><strong>&emsp;&emsp;&emsp;&emsp;&emsp;&emsp;&emsp;&emsp;&emsp;&emsp;&emsp;&emsp;&emsp;&emsp;&emsp;&emsp;&emsp;&emsp;&emsp;&emsp;&emsp;&emsp;&emsp;&emsp;&emsp;&emsp;&emsp;■藍にいな　コメント</strong><br/>
二度目のUTコラボということで、再び私のイラストを起用していただき大変うれしく思っております。YOASOBIさんの「小説を音楽にする」というコンセプトから着想を得て、本から物語と音楽が立ち上がっていく様子をイラストに落とし込みました。<br/><br/><br/><br/>
<strong>■藍にいな　プロフィール</strong><br/>
アニメーション表現を軸に活動するアーティスト。MV制作、広告やジャケット制作・デザイン、ブランドコラボなど多分野で作品を手掛けるほか、自他でアートディレクションも行う。独自の色彩とタッチが織りなす唯一無二の世界観は、幅広いクリエイティブシーンで強い存在感を放つ。<br/><br/><br/><br/>
<img alt="4スクリーンショット 2026-05-14 093812.png" src="//www.uniqlo.mom/jp/ja/contents/corp/press-release/jp_pressrelease/img/98c4205c2f3e6d6b05843657400f388ff091b94c.png" width="358" height="241" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /><strong>■GILLOCHINDOX☆GILLOCHINDAE　コメント</strong><br/>
ライブセットやグッズなどで関わってきたYOASOBIのUTコラボに参加できたことうれしく思います。自分のことを全く知らない人がデザインだけを見て自分のことを知らないまま着てほしいです。そしてそれを街で見られる日を楽しみにしています。Ayaseさん、ikuraさんを少年漫画的な解釈でキャラ化しました。YOASOBIのガチャッとしたイメージやあらゆるものとコラボレーションすることでいのちを吹き込む表現から発想し服や靴、炎をクリーチャーのようにしました。
<br/><br/><br/>
<strong>■GILLOCHINDOX☆GILLOCHINDAE　プロフィール</strong><br/>
アーティスト。1999年東京都に生まれ、漫画、映画などのサブカルチャーに触れ育つ。都市と青年を題材にコンセプチュアルで物語的な表現を行っている。現代美術の展覧会とライブを組み合わせて、7年間にわたり物語が展開されていく長編プロジェクト「獸」を開催している。
<br/><br/><br/><br/>
<img alt="5スクリーンショット 2026-05-14 094708.png" src="//www.uniqlo.mom/jp/ja/contents/corp/press-release/jp_pressrelease/img/3b9513578f3928b18c24b55f50e88d18810427e7.png" width="382" height="211" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" />
<strong>■DAIMON RYOTA　コメント</strong><br/>
YOASOBIのお二人が同じ方向を見つめ、自由に羽ばたいていく姿を描きました。唯一無二の輝きをエアブラシで表現し、今回のコラボレーションへの敬意と、さらなる飛躍への願いを込めています。<br/><br/><br/><br/><br/>
<strong>■DAIMON RYOTA　プロフィール</strong><br/>
1997年東京都生まれ。独学で身につけたエアブラシ技法を用い、ストリートカルチャーやカートゥーンの影響を受けた独自の表現を展開。既存の文脈にとらわれない型破りなスタイルで国内外から注目を集め、国境を超えて活動している
<br/><br/><br/><br/>
<img alt="6スクリーンショット 2026-05-14 095327.png" src="//www.uniqlo.mom/jp/ja/contents/corp/press-release/jp_pressrelease/img/39fb44fd364c8c9959dd1817acdc9c58b977f0cb.png" width="342" height="226" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" />
<strong>■QINGYI コメント </strong><br/>
ikuraさんと Ayaseさんを軸に、YOASOBI の楽曲から広がるイメージとお二人の感性を重ね合わせて描きました。この作品から、YOASOBIが新たな段階へと移行していく空気を感じ取っていただければと思います。
<br/><br/><br/><br/><br/><br/>
<strong>■QINGYI　プロフィール</strong><br/>
中国出身のイラストレーター。現在は東京を拠点に活動し、幻想性のあるビジュアル表現を特徴とする。YOASOBI の『THE BOOK 3』アナログレコードのジャケットを手掛けたほか、日本国内外のプロジェクトに携わる。本作ではAyase とikuraを描き下ろし、YOASOBI が次なるフェーズへと進む姿を象徴するアーティストビジュアルを提示した。
<br/><br/><br/>
<strong>■YOASOBIプロフィール</strong><br/>
コンポーザーのAyase、ボーカルのikuraからなる"小説を音楽にするユニット" YOASOBI。2019年11月公開のデビュー曲「夜に駆ける」はBillboard JAPAN総合ソング・チャート年間1位を獲得し、ストリーミング累計再生数は史上初の12億回を突破。2021年には1st EP『THE BOOK』がオリコンデジタルアルバムランキング5週連続1位を記録。2023年リリースの「アイドル」はBillboard 
JAPAN"JAPAN Hot 100"で21週連続首位、ストリーミング累計10億回突破、米Billboard Global Excl. U.S.首位など世界的ヒットを記録した。これまでに日本武道館公演、全国アリーナツアー、アジアツアーを成功させ、2024年には Coachella Valley Music and Arts Festival、Lollapalooza に出演。2025年には「Primavera Sound Barcelona 2025」メインステージ出演、ロンドンでのアリーナ公演も開催。2026年にはTVアニメ『花ざかりの君たちへ』主題歌「アドレナ」「BABY」をリリースし、日本人アーティスト初となるアジア5 都市含む 10 大ドーム＆スタジアムツアーの開催を予定している。]]></description>
         <link>//www.uniqlo.mom/jp/ja/contents/corp/press-release/2026/05/5yoasobi_utyoasobi4220267.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">商品・キャンペーン</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 14 May 2026 14:50:00 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>ＪリーグオールスターDAZNカップのユニフォームを発表 2026年5月29日(金)より、レプリカユニフォームをオンラインストアにて発売 UTme!スタンプの追加や観戦チケットプレゼントキャンペーンも実施</title>
         <description><![CDATA[<p>
<img alt="ユニクロロゴ165_120.png" src="//www.uniqlo.mom/jp/ja/contents/corp/press-release/jp_pressrelease/ing/a656019bae3733eb24aea3c0e23183f77b5b6950.png" width="165" height="120" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" />
</p>
ユニクロは、2026年6月13日(土)に17年ぶりに開催される「ＪリーグオールスターDAZNカップ（以下、オールスターマッチ）」のユニフォームを発表します。<br>
ユニクロは、オールスターマッチのオフィシャルユニフォームパートナーとして、明治安田Ｊリーグ百年構想リーグの6つの地域グループごとに構成されたオールスターチームに対し、フィールドプレーヤーとゴールキーパーのユニフォームを提供します。また、フィールドプレーヤーのレプリカユニフォーム（半袖）を、2026年5月29日(金)よりユニクロオンラインストアにて発売します。<br>
さらに、オールスターマッチ開催を記念し、大会のUTme!スタンプが新登場するほか、抽選で50組100名様に観戦ペアチケットが当たるプレゼントキャンペーンも実施します。<br>
<img alt="J③.png" src="//www.uniqlo.mom/jp/ja/contents/corp/press-release/jp_pressrelease/img/7fccaff7b9ac09aadbba4429e2391ba48192485d.png" width="600" height="280" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 10px auto 20px;" />
<strong>デザインテーマは"感謝"</strong><br>
ユニフォームのデザインは、ジーユーのクリエイティブ・ディレクターを務めるフランチェスコ・リッソが担当。オールスターマッチが掲げる「Ｊリーグを支えてきたすべての方々への感謝」という想いを、ユニフォームのデザインにも反映しています。<br>
<br>
本ユニフォームは、「日本の伝統技術」「過去から未来へのつながり」「Ｊリーグ創成期へのリスペクト」という3つのコンセプトを軸に、日本の伝統的な染色技法である"墨流し"をデザインに採用しました。色が重なり合い、流れ、混ざり合うことで唯一無二の美を生み出す墨流しの模様は、その一色一色が、クラブ、選手、スタッフ、ファン・サポーターをはじめ、Ｊリーグを支えてきたすべての方々の存在と歴史の積み重ねを象徴しています。<br>
フィールドプレーヤーのユニフォームでは、これらの想いをリボンでつなげた"感謝のウェア"を表現。また、ゴールキーパーのユニフォームには、墨流しのデザインをベースにゴールネットの形状を連想させる市松模様を重ねました。市松模様は、柄が途切れることなく続く縁起の良い文様として古くから親しまれており、そのモチーフを通じて、Ｊリーグが未来へと続く繁栄を示しています。<br>
<br>
<strong>フランチェスコ・リッソ　コメント</strong><br>
今回のユニフォームのデザインには、深い「感謝」の思いを込めて取り組みました。日本の伝統工芸、そして過去のＪリーグのサッカーユニフォームへの敬意を表現しています。イタリア出身のデザイナーとして、日本のカルチャーに触れ、墨流しという美しい技法を熟練の職人から直接学ぶ機会を得られたことは、大きな経験でした。また、現代的なディテールや素材を取り入れることで、伝統工芸と現代のフットボールの融合をさせています。完成したユニフォームには、カルチャー、チームワーク、団結、そして躍動感を込めました。選手の皆さんがピッチ上で、優雅さと誇りを持ってプレーされることを願っています。<br>
<br>
<strong>吸汗速乾に優れた「ドライEX」がパフォーマンスをサポート</strong><br>
ユニフォームのシャツには、当社のグローバルブランドアンバサダーであるロジャー・フェデラー選手や錦織圭選手らトップアスリートから高い信頼を得ている高機能素材「ドライEX」を採用しました。汗を素早く吸収・拡散し、すぐ乾くことで、長時間ピッチを走る選手たちのパフォーマンスをサポートします。<br>
<br>
<strong>■「ＪリーグオールスターDAZNカップ」 レプリカユニフォーム（半袖）詳細</strong><img alt="J①.png" src="//www.uniqlo.mom/jp/ja/contents/corp/press-release/jp_pressrelease/img/de1d9de3a95d7cd2f97059f71a07fffde2492765.png" width="700" height="150" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" />
<table>
<tr>
<th>商品名</th>
<th>発売日</th>
<th>色柄数</th>
<th>サイズ</th>
<th>価格（税込）</th>
</tr>
<tr>
<td><center>ドライEXポロシャツ/Jリーグオールスターマッチ レプリカユニフォーム</center></td>
<td><center>5月29日(金)</center></td>
<td><center>6</center></td>
<td><center>S-XL</center></td>
<td><center>\3,990</center></td>
</tr>
<tr>
</table>
ユニクロオンラインストア <a href="https://www.uniqlo.mom/jp/ja/spl/special-contents/j-league/" target="_blank">https://www.uniqlo.mom/jp/ja/spl/special-contents/j-league</a><br><br>
※ 販売するレプリカユニフォームは、半袖シャツのみです。ショートパンツおよびソックスの販売はありません。<br>
※ 背番号・選手名のプリントはありません。<br>
※ 選手着用モデルとは、一部デザイン・仕様が異なります。<br>
※ Ｊリーグオンラインストアでは、同商品の背番号・選手名のプリント入りのモデルを5月22日(金)から先行予約販売を開始<br>　します。<a href="https://store.jleague.jp/" target="_blank">https://store.jleague.jp/</a><br>
※ 同商品は、6月13日(土)に試合会場においても、販売をする予定です。<br>
<br>
<strong>■オールスターマッチを記念したオリジナルUTme!スタンプが新登場</strong><br>
5月12日(火)より、オリジナルのTシャツやトートバッグを手軽に作れるサービス「UTme!」に、オールスターマッチの開催を記念したスタンプが新登場します。オールスターマッチのロゴや明治安田Ｊリーグ百年構想リーグの各地域グループ 全6チームのデザインなど、スタンプは全9種類。全国47都道府県のUTme!サービス導入店舗とUTme!オンラインストアで注文できます。
<img alt="J②.png" src="//www.uniqlo.mom/jp/ja/contents/corp/press-release/jp_pressrelease/img/8086a66378986c7c51e05b5e656133aabc5374ce.png" width="700" height="180" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" />
UTme! Ｊリーグ特集ページ　<a href="https://utme.uniqlo.mom/tips/19873/" target="_blank">https://utme.uniqlo.mom/tips/19873/</a><br>
<br>
<strong>■「ＪリーグオールスターDAZNカップ」観戦チケット プレゼントキャンペーンを実施</strong><br>
ユニクロとJリーグの取り組みの一環として、「JリーグオールスターDAZNカップ」に抽選で50組100名様をご招待する観戦チケットプレゼントキャンペーンを、2026年5月12日(火)から5月21日(木)まで実施します。<br>
また、B賞として、UTme!オリジナルTシャツを抽選で100名様にプレゼントします。<br>
<br>
名称：　　 「ＪリーグオールスターDAZNカップ」観戦チケット プレゼントキャンペーン<br>
賞品：	　　  &thinsp;A賞  &thinsp;50組100名様　「ＪリーグオールスターDAZNカップ」観戦チケット<br>
	　　 　　　　　 日時：2026年6月13日(土) / 会場：MUFGスタジアム（国立競技場）<br>
　　　　　&thinsp;&nbsp;&thinsp;B賞 100名様 UTme!オリジナルTシャツ<br>
応募期間：　2026年5月12日(火)17:00～2026年5月21日(木)23:59<br>
応募方法：　応募期間中に、下記応募フォームよりご応募ください。<br>
　　　　　　<a href="https://entryinfo.jp/fm/pub/uniqlo/uniqlo-jleaguecp" target="_blank">https://entryinfo.jp/fm/pub/uniqlo/uniqlo-jleaguecp</a><br>
当選案内：　当選された方には、5月下旬頃よりメールにてご連絡します。<br>
<img alt="UQJリーグ_キャンペーン.jpg" src="//www.uniqlo.mom/jp/ja/contents/corp/press-release/jp_pressrelease/img/b7bad3b50a7549e589a156e9ea5b9f01776c1cc2.jpg" width="700" height="390" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 10px auto 20px;" />

<strong>フランチェスコ・リッソ　プロフィール</strong><br>
イタリア生まれのデザイナー。フィレンツェ、ニューヨーク、ロンドンでファッションを学んだのち、一流のラグジュアリーブランドで10年間にわたり、物語性とものづくりに対する緻密なアプローチを築き、豊富なデザイン経験を積んだ。2016年から2025年までイタリアのファッションブランドのクリエイティブ・ディレクターとして、音楽、アート、文化に着想を得た大胆で独創的なビジョンをブランドに与えた。教育にも熱心で、世界有数の美術・デザイン学校で客員講師として活動。現在はジーユーのクリエイティブ・ディレクターを務める。]]></description>
         <link>//www.uniqlo.mom/jp/ja/contents/corp/press-release/2026/05/dazn_2026529_utme.html</link>
         <guid>//www.uniqlo.mom/jp/ja/contents/corp/press-release/2026/05/dazn_2026529_utme.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">商品・キャンペーン</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 12 May 2026 18:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>ユニクロとイチローさんとの次世代スポーツプロジェクト「第2回 イチロー DREAM FIELD DAY」を6月27日（土）に開催！イチローさん、中山雅史さん、末續慎吾さんがコーチとして子どもたちを指導</title>
         <description><![CDATA[<p>
<img alt="ユニクロロゴ165_120.png" src="//www.uniqlo.mom/jp/ja/contents/corp/press-release/jp_pressrelease/ing/a656019bae3733eb24aea3c0e23183f77b5b6950.png" width="165" height="120" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" />
</p>
<p>&nbsp;ユニクロは、イチローさんとともに、次世代の夢を育む新たな活動として「イチローDREAM FIELD」プロジェクトを2025年7月からスタートさせました。その第2弾のイベントとして、「第2回 イチローDREAM FIELD DAY（ドリームフィールドデイ）」を、2026年6月27日（土）にMUFGスタジアム（国立競技場）にて開催します。サッカーの指導については、公益財団法人日本サッカー協会との共催で実施します。</p>
<br/>
&nbsp;「イチロー DREAM FIELD DAY」は、イチローさんと各競技のトップアスリートがコーチとなって、スポーツを好きになる喜びやうまくなる楽しさを伝えるイベントです。第2回のイベントでは、小学4年生～中学3年生の子どもたちを対象に、野球・サッカー・陸上の競技を実施します。新たにコーチとして、日本サッカー界のレジェンドである中山雅史さん、北京オリンピック銀メダリストである末續慎吾さんをお迎えします。イチローさんとともに、ご自身の専門とするスポーツの魅力を、直接子どもたちに伝えていただきます。子どもたちは、初心者・経験者それぞれのレベルに合わせたコースを選んで参加できます。初めての方でも安心して参加できる内容となっており、経験者の方にはステップアップできるプログラムもご用意しています。また今回は新たな試みとして指導者向けプログラムを開催。いずれの内容も5月8日（金）よりイベント参加者を募集いたします。<br/>
<img alt="1スクリーンショット 2026-05-07 160327.png" src="//www.uniqlo.mom/jp/ja/contents/corp/press-release/jp_pressrelease/img/f87485d053290e619cd143a82f0c142824a282df.png" width="693" height="380" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /><br/>
本プロジェクトは、イチローさんとともに、子どもたちがスポーツを通じて、"好きを見つけるきっかけ"を届けることを目的にしています。3歳で野球と出会い夢中になったイチローさんご自身の経験をもとに、「好きなことに出会い、打ち込める体験を次世代へとつなげたい」という想いから、このプロジェクトは誕生しました。未来を担う子どもたちが自分自身の一歩を踏み出すきっかけとなるよう、ユニクロは今後も本プロジェクトを通じて次世代育成に取り組んでまいります。<br/><br/>
<strong>■イチローさん　コメント</strong><br/>
第1回では、子どもたちが夢中になってスポーツに向き合う姿を見て、その大切さを改めて実感しました。<br/>今回もさらに多くの子どもたちに、『好きなことに出会うきっかけ』を届けたいと考えています。<br/>この場所での経験が、子どもたちにとって新しい一歩につながることを願っています。
<br/><br/>
<strong>■中山 雅史さん　コメント</strong><br/>
小学校４年生の時にサッカーを始めましたが、初めから何でもできたわけじゃありません。どうなりたい、その為にはどうすればいいのか考えて行動に移すことが出来るか、が大事だと思います。全てが叶うわけでは無いし叶わないことがほとんどです。でもチャレンジしなければ、し続けなければ絶対辿り着けないと思います。途中のうまくいかないことも、すべて成長につながるはずです。悔しい経験がきっと自分を強くしてくれます。全力で取り組む楽しさや、前に進み続けることの大切さを伝えたいです。この経験が、子どもたちの自信と次のチャレンジにつながることを期待しています。お父さんお母さんには優しく厳しく見守って欲しいです。
<br/><br/>
<strong>■末續 慎吾さん　コメント</strong><br/>
小学校4年生から陸上を始めましたが、今までも「ずっと続けたい」と思えるくらい、走ることが大好きです。子どもたち自身が、全力で「好きだ」「やってみたい」と思えることや気持ちを見つけることが大切だと思っています。この場での体験を通して、自分の中にある可能性や楽しさに気づいてもらえたら嬉しいです。<br/>
<br/><br/>
<strong>■「第2回 イチローDREAM FIELD DAY」開催概要</strong><br/>
特設サイト	：	<a href="https://www.uniqloichirodreamfield.com/">https://www.uniqloichirodreamfield.com/</a><br/>
開催日程&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;：	2026年6月27日(土)　<br/>
開催場所&nbsp;&nbsp;&nbsp;	：	MUFGスタジアム（国立競技場/東京都新宿区)<br/>
参加対象&nbsp;&nbsp;&nbsp;	：	日本全国の小学4年生〜中学3年生<br/>
募集人数&nbsp;&nbsp;&nbsp;&thinsp;：	CHALLENGEコース90名　BOOSTコース 各競技30名（計90名）　※予定
		指導者向けプログラム30名<br/>
参加費&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;	：	無料<br/>
応募期間 &nbsp;&nbsp;	：	2026年5月8日（金）10:00 〜 5月24日（日）23:59<br/>
応募方法&nbsp;&nbsp;	：	応募期間中に、応募フォームよりご応募ください。<br/>
当選案内&nbsp;&nbsp;	：	当選された方には、2026年6月中にメールまたはお電話にて
		               当選のお知らせとともに、参加意思のご確認を<br/>&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;させていただきます。<br/>
共催&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;：	公益財団法人日本サッカー協会<br/>
参加コース：	本イベントは、初心者から、各競技経験者まで、充実した体験をできる、2つのコースを用意しています。<br/>&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;挑戦したいと思うコースにご応募ください。<br/><br/>
<img alt="2スクリーンショット 2026-05-07 165412.png" src="//www.uniqlo.mom/jp/ja/contents/corp/press-release/jp_pressrelease/img/c09810027cc4abc57fdb97158c201995aa3ddd0f.png" width="679" height="386" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" />
<br/><br/>　
<strong>■WEB動画概要</strong><br/>　
タイトル	：	第2回イチローDREAM FIELD DAY告知篇<br/>
&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;動画URL 	：	<a href="https://youtu.be/kQGfHMEVbds">https://youtu.be/kQGfHMEVbds</a><br/>　
<img alt="3スクリーンショット 2026-05-07 170337.png" src="//www.uniqlo.mom/jp/ja/contents/corp/press-release/jp_pressrelease/img/269171c73bb18217b1561aa690a1a51c879673db.png" width="654" height="379" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" />
]]></description>
         <link>//www.uniqlo.mom/jp/ja/contents/corp/press-release/2026/05/2_dream_field_day627.html</link>
         <guid>//www.uniqlo.mom/jp/ja/contents/corp/press-release/2026/05/2_dream_field_day627.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">イベント</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 08 May 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>ユニクロがTIME誌「世界で最も影響力のある企業100社」に初選出</title>
         <description><![CDATA[<p>
ユニクロはこのたび、世界に大きな影響を与えている企業を選出するTIME誌の「TIME100 Most Influential Companies（世界で最も影響力のある企業100社）」に、初めて選出されました。ユニクロは、「Leaders（リーダーズ）」のカテゴリーに選ばれ、グローバルでの認知の高まりと、LifeWearという独自の服づくりの考え方が評価されました。

<p>
TIME誌は、ユニクロの強みは「シンプルさ」にあると指摘し、高機能でデザイン性に優れた日常着を、世界中の人々に手に取りやすい価格で提供している点が、ブランドの際立った特長であるとコメントしています。

<p>
また、ユニクロはTIME誌より、「Industry Leader（インダストリー・リーダー）」としても認定され、世界で最も影響力のあるファッションおよびビューティー企業トップ10の一社に選ばれました。

<p>
これら一連の評価は、シンプルで上質な日常着として、人々の生活をより良くすることを目指すLifeWearの価値が、世界各地で理解され、受け入れられつつあることを示すものです。

<p>
本リストの選定にあたってTIME誌は、各分野から幅広く候補企業を募り、世界各地の寄稿者や特派員、外部の専門家へのアンケートを実施。その上で編集部が、影響力、革新性、将来性、実績といった観点から総合的に評価を行いました。

<p>
「TIME100 Most Influential Companies」および「2026 Industry Leaders」の完全版は、<a href="https://time.com/collection/time100-most-influential-companies/2026/" target="_blank" rel="noopener">TIME誌公式サイト</a>をご覧ください。

]]></description>
         <link>//www.uniqlo.mom/jp/ja/contents/corp/press-release/2026/05/26050115_news.html</link>
         <guid>//www.uniqlo.mom/jp/ja/contents/corp/press-release/2026/05/26050115_news.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">その他</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 01 May 2026 15:00:11 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>キー・ホイ・クァン氏、ソフィア・コッポラ氏、Displacement Film Fundが新たに参加　ユニクロのチャリティTシャツ「PEACE FOR ALL」の新作を6月19日（金）に発売　寄付総額30億円・販売枚数1,000万枚を達成</title>
         <description><![CDATA[<p><img alt="PFA_logo.jpg" src="//www.uniqlo.mom/jp/ja/contents/corp/press-release/upload_img/4d608f6cc0a609715079a003ea48b940abcce5cc.jpg" width="250" height="73" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" />
<p>
ユニクロは、チャリティTシャツプロジェクト「PEACE FOR ALL」の新コレクションを、2026年6月19日（金）に発売します。2022年6月の開始より、多くの皆様からのご支援により、Tシャツの販売枚数が1,000万枚を超え、その売り上げによる寄付総額が30億円に到達しました。（2026年3月末時点）

<p><img alt="2026042411_img1.jpg" src="//www.uniqlo.mom/jp/ja/contents/corp/press-release/upload_img/2026042411_img1.jpg" width="550" height="259" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" />

<p>
このたび新たなコラボレーターとして、『インディ・ジョーンズ』や『グーニーズ』といった大ヒット作品に子役として出演し、近年も数々の賞を受賞する俳優で、自身も難民としての経験を持つキー・ホイ・クァン氏、映画『ロスト・イン・トランスレーション』『マリー・アントワネット』を手がけた、映画監督・脚本家のソフィア・コッポラ氏、ユニクロが創設パートナーとして参画し、映画の力で難民問題の啓発に取り組む「Displacement Film Fund（難民映画基金）」の3組が加わります。「Displacement Film Fund」のデザインTシャツの売上による利益は、避難を余儀なくされた映画制作者、または避難民としての経験を描いた実績のある映画制作者を支援するための寄付金として充てられます。<br/>
さらに、以前より本プロジェクトに賛同しているPEANUTSとディック・ブルーナからも新たなデザインが加わり、平和への願いを込めたＴシャツ全5柄が登場します。

<p>
<u><strong>株式会社ファーストリテイリング グループ上席執行役員　柳井康治のコメント</strong></u><br/>
「PEACE FOR ALL」は、Tシャツを着るという身近な行動を通じて、平和への想いを共有するプロジェクトです。多くの皆さまにご参加いただき、寄付総額30億円という一つの節目を迎えることができました。ご購入いただいたお客様、ご賛同いただいたコラボレーター、パートナー団体の皆さまに心より感謝申し上げます。平和を願う気持ちは、特別なものではなく、日々の選択や行動の中にあると考えています。趣旨に共感いただいた方々が「PEACE FOR ALL」について発信したり、ギフトとして大切な人に贈っていただいたり、Tシャツをきっかけに平和を願う気持ちやアクションが広がっていくことを願っています。

<p>
<u><strong>6月19日（金）に発売する新柄のデザインについて</strong></u><br/>
キー・ホイ・クァン氏は、ご本人が大切にしている「KEEP SMILING」という言葉に、サインにもよく描かれるスマイリーフェイスの手書きイラストを組み合わせ、前向きな気持ちを後押しするメッセージを込めました。<br/>
ソフィア・コッポラ氏は、穏やかな気持ちを呼び起こすような、白鳥が水面をゆったりと滑る姿を捉えた写真に「PEACE FOR ALL」の直筆メッセージを添えています。<br/>
「Displacement Film Fund」は、支援を受ける5名の映画監督が寄せた「平和」をテーマにした言葉をもとに、映画の力で難民の声を世界に届ける想いをデザインで表現。<br/>
PEANUTSとディック・ブルーナのTシャツは、それぞれの作品の世界観を通して「愛」や「家族」といった身近な存在の価値を表現しました。

<p>
ユニクロは、すべての人が安全に暮らせる未来と世界の平和を願って、この取り組みを世界中の人とともにひろげていきます。

<p>
<strong>■「PEACE FOR ALL」コラボレーター・商品概要（アルファベット順、敬称略）</strong>
<br/>
<img alt="2026042411_img2_01.jpg" src="//www.uniqlo.mom/jp/ja/contents/corp/press-release/upload_img/2026042411_img2_01.jpg" width="650" height="223" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 0px;" /><img alt="2026042411_img2_02.jpg" src="//www.uniqlo.mom/jp/ja/contents/corp/press-release/upload_img/2026042411_img2_02.jpg" width="650" height="200" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 0px;" /><img alt="2026042411_img2_03.jpg" src="//www.uniqlo.mom/jp/ja/contents/corp/press-release/upload_img/2026042411_img2_03.jpg" width="650" height="251" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 0px;" /><img alt="2026042411_img2_04.jpg" src="//www.uniqlo.mom/jp/ja/contents/corp/press-release/upload_img/2026042411_img2_04.jpg" width="650" height="209" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 0px;" /><img alt="2026042411_img2_05.jpg" src="//www.uniqlo.mom/jp/ja/contents/corp/press-release/upload_img/2026042411_img2_05.jpg" width="650" height="202" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 0px;" />

<p>
商品名　　　：　PEACE FOR ALL チャリティTシャツ<br/>
発売予定日　：　2026年6月19日（金）<br/>
価格　　　　：　1,500円<br/>
展開サイズ　：　XS-4XLサイズ （店舗展開はS-XLサイズ）<br/>
展開店舗　　：　全国のユニクロ店舗およびオンラインストア<br/>
特設サイト　：　<a href="https://www.uniqlo.mom/jp/ja/contents/sustainability/peace-for-all/" target="_blank" rel="noopener">https://www.uniqlo.mom/jp/ja/contents/sustainability/peace-for-all/</a><br/>
商品サイト　：　<a href="https://www.uniqlo.mom/peace-for-all/" target="_blank" rel="noopener">https://www.uniqlo.mom/peace-for-all/</a>
</p>

<p>
<strong>■コラボレーター プロフィール</strong><br/>
<strong>キー・ホイ・クァン</strong><br/>
キー・ホイ・クァン（Ke Huy Quan）は、映画やテレビドラマで人の心を引きつける、カリスマ性のある演技でアカデミー賞を受賞した。幼い頃に『インディ・ジョーンズ／魔宮の伝説』のショート・ラウンド役や、『グーニーズ』のデータ役を演じたことで知られるキー。彼は、その後表舞台を離れてさまざまな作品の裏方を支え、俳優業に復帰した。アカデミー賞2024で高い評価を得た『エブリシング・エブリウェア・オール・アット・ワンス』の中で見せた素晴らしい演技により、キーはオスカーを受賞しただけでなく、SAGアワード（全米映画俳優組合賞）でアジア系俳優として初めて助演男優賞を受賞し、歴史に残る快挙を成し遂げた。<br/>
<br/>
<strong>ソフィア・コッポラ</strong><br/>
ソフィア・コッポラは、1999年に監督・脚本を手がけた初の長編映画『ヴァージン・スーサイズ』を発表した。その後、現在までに8本の長編映画を制作している。<br/>
高い芸術性とオリジナリティのある脚本にファンが多く、2003年には映画『ロスト・イン・トランスレーション』でアカデミー賞脚本賞を受賞。2017年には、第70回カンヌ国際映画祭で監督賞を受賞した。<br/>
<br/>
<strong>Displacement Film Fund （難民映画基金）</strong><br/>
「Displacement Film Fund（難民映画基金）」は、避難を余儀なくされた映画制作者、または避難の経験を描いた実績のある映画制作者の活動を支援・助成するために設立されました。2025年のロッテルダム国際映画祭において、俳優でプロデューサー、そして国連難民高等弁務官事務所（UNHCR）親善大使であるケイト・ブランシェット氏が発表し、ヒューバート・バルス基金によって運営されています。同基金の設立後、初めて支援を受けた5つの短編映画は、マリナ・エル・ゴルバチ氏、モ・ハラウェ氏、ハサン・カッタン氏、モハマド・ラスロフ氏、シャフルバヌ・サダト氏によって制作されました。この5名はそれぞれウクライナ、ソマリア、シリア、イラン、アフガニスタン出身で、これまで彼らが手掛けた作品は世界から称賛を浴びています。これらの作品は2026年のロッテルダム国際映画祭にてワールドプレミア上映されました。ユニクロは、創設パートナーとして、この取り組みを支えています。<a href="https://iffr.com/en/dff">iffr.com/en/dff</a><br/>
<br/>
<strong>PEANUTS</strong><br/>
2025年、Peanuts Worldwideは、チャールズ・シュルツが生み出した「ピーナッツ」の誕生75周年を迎えた。本作は、長年にわたり多彩なキャラクターたちとともに世界中で愛されてきた。哲学的な思考を持つライナスと、気の強い姉のルーシー、ピアノを愛するシュローダー、注目を浴びたがるサリー、そして作品史において重要な存在であるフランクリンなど、それぞれが物語に個性と深みを与えてきた。さらに、ペパーミントパティやマーシー、有名なほこり雲をまとったピッグペンなど、数多くのキャラクターが作品の世界観を豊かにしている。その中でもひときわ強い存在感を放ち、世代を超えて支持され続けているのが、世界一クールなビーグル犬、スヌーピーである。<br/>
<br/>
<strong>ディック・ブルーナ</strong><br/>
1927年、オランダ・ユトレヒト生まれ。絵本作家・グラフィックデザイナーとして世界的に活躍。その暖かみのある手描きの線、鮮やかな色使い、観る者の想像力に訴えるシンプルで大胆な構成の作品で、世界中の子供から大人まで幅広く愛されている。約60年にわたる創作活動期間を経て、120作を超える絵本を刊行。全世界で50カ国語以上に翻訳され、8500万部以上のロングセラーとなる。また、絵本創作以外にもユニセフ、赤十字や「WORLD PEACE IS POSSIBLE」など、社会活動の為のポスターやロゴも多く手がけた。

<p>
<u><strong>PEACE FOR ALLについて</strong></u><br/>
「PEACE FOR ALL」は、「世界の平和を心から願い、アクションする」という趣旨に賛同した著名人の方々にボランティアでご協力をいただき、それぞれの平和への願いをデザインしたTシャツを販売するものです。2022年6月のプロジェクト開始から、これまでに51組のコラボレーターにご賛同いただき、Tシャツ1,000万枚<sup>*1</sup>以上を販売、その売り上げによる寄付額は30億円<sup>*2</sup>を超えました。<br/>
寄付金は、ユニクロを展開する株式会社ファーストリテイリングが、利益の全額（1枚当たり日本における定価の20％相当）は、貧困、差別、暴力、紛争、戦争などによって被害を受けた人々を、世界各地で支援する団体へと寄付され、それぞれの活動に役立てられます。（*1*2　2026年3月末時点）

<p>
<strong><u>参加コラボレーター51組 （アルファベット順、敬称略）</u></strong><br/>
アカマイ・テクノロジーズ / ジョナサン・アンダーソン / 安藤忠雄 / オリヴィア・アーサー（マグナム・フォト）<br/>
綾瀬はるか / ジャン＝ミシェル・バスキア / ディック・ブルーナ / クラブ・フォー・ザ・フューチャー<br/>
ロジャー・フェデラー / イネス・ド・ラ・フレサンジュ / キース・ヘリング / 平野歩夢 / 本庶佑<br/> 
カーレド・ホッセイニ / 一力遼 / イチロー / レイ・イナモト / 河村康輔 / カウズ / 杭迫柏樹 / 国枝慎吾<br/>
栗山英樹 / リサ・ラーソン / ソール・ライター / クリストフ・ルメール / ヘルツォーク&ド・ムーロン<br/>
クリスティーナ・デ・ミデル（マグナム・フォト）/ 韓美林 / 森山大道 / ムーミン / エマニュエル・ムホー<br/>
村上春樹 / 長場雄 / 錦織圭 / ジュリアン・オピー / パブロ・ピカソ / ジェイソン・ポラン / ピーナッツ<br/>
ゴードン・リード / フランチェスコ・リッソ / 佐藤可士和 / アダム・スコット 
リンドグシェ・ソベクワ（マグナム・フォト） / ハナ・タジマ / 東宝株式会社 / 東レ株式会社 / ウルトラマン<br/>
ヴィム・ヴェンダース / 役所広司 / 山中伸弥 / 養老孟司 / 吉岡徳仁　　　　　　　　   (2026年4月時点）

<p>
<u><strong>寄付先について</strong></u><br/>
国連難民高等弁務官事務所 （UNHCR） <a href="https://www.unhcr.org/jp/" target="_blank" rel="noopener">www.unhcr.org/jp/</a><br/>
<img alt="UNHCR_image.jpg" src="//www.uniqlo.mom/jp/ja/contents/corp/press-release/upload_img/9b63c17a647de32e1f9cdc3dce8cf9d07d7fac74.jpg" width="180" height="120" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" />UNHCRは1950年に設立された国連の難民支援機関です。紛争や迫害により故郷を追われた難民や国内避難民・無国籍者を国際的に保護・支援し、難民問題の解決に対して働きかけています。1954年と1981年にノーベル平和賞を受賞。<br/>
<br/><br/><br/>
セーブ・ザ・チルドレン （Save the Children） <a href="https://www.savechildren.or.jp/" target="_blank" rel="noopener">https://www.savechildren.or.jp/</a><br/>
<img alt="Save_the_Children_image.jpg" src="//www.uniqlo.mom/jp/ja/contents/corp/press-release/upload_img/3809fec9ac3dcabf2e1a6ae6fbb8c940c4f5c6a8.jpg" width="180" height="119" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" />
1919年に英国にて創設。子どもの権利のパイオニアとして、すべての子どもにとって、生きる・育つ・守られる・参加する権利が実現された世界を目指し、現在、世界約100カ国で子ども支援活動を展開する国際NGOです。日本では1986年にセーブ・ザ・チルドレン・ジャパンが設立されました。<br/>
<br/><br/>
プラン・インターナショナル （Plan International） <a href="https://www.plan-international.jp/" target="_blank" rel="noopener">https://www.plan-international.jp/</a><br/>
<img alt="Plan-International.jpg" src="//www.uniqlo.mom/jp/ja/contents/corp/press-release/upload_img/Plan-International.jpg" width="180" height="120" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" />プラン・インターナショナルは、誰もが平等な世界の実現を目指し、世界80カ国以上で活動する国際NGO。創立は1937年。子どもや若者、地域の人々とともに地域開発を進め、特に貧困や暴力、差別や排除によって弱い立場に置かれている女の子や女性への支援に力を入れている。子どもたちが生まれてから大人になるまで寄り添い、自らの力で困難や逆境を乗り越えることができるよう支援している。
]]></description>
         <link>//www.uniqlo.mom/jp/ja/contents/corp/press-release/2026/04/26042411_pfa.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">商品・キャンペーン</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 24 Apr 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
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